スイス在住日本人おすすめ

スイス在住日本人おすすめお土産

日持ちもして、簡単に食べれて、コンパクトで、コスパ抜群のスイス料理をお持ち帰り!

日持ちもして、簡単に食べれて、コンパクトで、コスパ抜群のスイス料理をお持ち帰り! ★★★★★
★★★★★日持ちもして、簡単に食べれて、コンパクトで、コスパ抜群のスイス料理をお持ち帰り!

これ、スイスに住んでる日本人もほとんど知らないと思います。スイス人もあまり知らない情報です。だから書かないんですが、ザ・スイスの定番の食品が、メッチャ安く手に入る方法があります。当方はスイス・ドイツ・イタリア在住し、激しく往来していますから、どこで何が売られているか、どれがどの程度コスパが高いか、知っております。私自身も500g位のこれを日本に帰る時には10個~20個持って帰りますし、調理が3分なので家にも常備ストックしています。保存期間が1年~半年以上はあるので、助かります♪ これは在住者兼ガイドの知恵です^^ スイスのお土産としては最高におススメですね。喜んでお客様も「箱買い」していかれますよ~♪ コスパだけでなく、価格抜きでも、簡単・便利・お土産にも自分用にも使えます。例えば家族で遊びに行って夕方に帰って来て、御飯の用意が無い時、暖めるとすぐに食べれるっていう手軽さが、毎週のように常食する理由です。チーズ系ですが、これは便利な料理です!

シードル クラフティ

シードル クラフティ ★★★★★
★★★★★シードル クラフティ

スイスのヴォー州で作られた、クラフトビールならぬクラフトシードルです。シードルはりんご酒のことで、ビールなどと違いさっぱり爽やかな味わいとりんご由来のほのかな甘みが特徴のお酒です。
このクラフティシードルはりんご酒の中でもとりわけ甘さが控えめで、食事のお供としても問題なく飲めます。また、ビールと違い苦味もないので、お酒が苦手な人にもお勧めできます。
味も美味しく、ボトルも可愛らしいのでお土産にお勧めです。
美味しく飲むにはキンッキンに冷やしたボトルとグラス、そして氷があれば完璧です。クイっと煽って、どこぞのギャンブラーよろしく「キンッキンに冷えてやがる!」と叫びましょう。焼き鳥があればなおよし。

Marouの板チョコ

Marouの板チョコ ★★★★★
★★★★★Marouの板チョコ

チョコレートで有名なスイスですが、ブラックチョコレート好きの方にオススメなのが、チューリッヒの旧市街にある、乾物屋「Schwerzenbach」で購入出来る、ベトナム産の板チョコ。フランス人監督の元、ベトナムで有機栽培されたカカオを使って、作られたチョコレートです。いくつも種類がありますが、どれも、70%以上カカオを使用していて、とても美味しいチョコレートです。スイスのお土産風ではありませんが、パッケージも可愛らしいので、ブラックチョコレート好きの方にお土産としてオススメです。

スイス・スタイル・ミニ・フォンデュ

スイス・スタイル・ミニ・フォンデュ ★★★★★
★★★★★スイス・スタイル・ミニ・フォンデュ

スイスといえばチーズ・フォンデュ!
このミニ・フォンデュはプラスチックのカップにフォンデュ用チーズが入っているので、持ち運びが簡単。
また電子レンジかオーブンで温めれば良いので、日本でも手軽に食べられます。

スイス最大手スーパーのMigrosには全部で4種類おいてありますが、一番のお勧めはこのMoitie Moitie。
スパイシーでコクがあります。
私はこれに刻みガーリックと白ワインを追加して食べるのが好きです。

Villarsのチョコレート

Villarsのチョコレート ★★★★★
★★★★★Villarsのチョコレート

スイスらしいミルクたっぷりで、口溶けの良いチョコレートです。
1枚ずつに梱包されているので、職場のお土産などにいかがでしょうか。
紙箱入りもあります。
Villarsのチョコレートは少しレトロなスイスの風景が描かれた可愛いいパッケージが多いです。
またなかなか日本ではみかけません。
夏旅行の際には温度管理(特に日本に戻ってから)にご注意ください。

スイス在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

駅中のスイス定番のSprüngliをお見逃しなく!

駅中のスイス定番のSprüngliをお見逃しなく! ★★★★★
★★★★★駅中のスイス定番のSprüngliをお見逃しなく!

バーゼルSBB駅に、あのSprüngliが入っているのでそこでマカロンに似た『 Luxsenburgerli 』ルクセンブルゲリ をお土産や自分に買いましょう! チューリヒに行かなくても食べられますよ♪ あとMarkt広場のSiesserの2階でカフェしましょう♪ バーゼルでは定番でチューリヒで言うところのSprüngliに当たる老舗のカフェです。他にもありますよ♪ ま、私はシナモンが入っていて、余り好きではありませんが、お土産的な物としてはLeckerliが有名です。あとファスナハト時期にも美味しいスイーツが出回りますね。  でも本当のところは、国境を超えてフランスに案内できますから、日本からのパティシエさんも案内する当方にスイーツ巡りはお任せ下さい^^ バーゼルから50分でコルマールに着きますし、30分でミュルーズにもアクセス可能です!

カラック

カラック ★★★★★
★★★★★カラック

カラックはスイスのヴォー州発祥のお菓子です。
小さめのタルト生地にチョコレートクリームを入れ、それを緑色のアイシングで覆ったもので、真ん中には丸いチョコが載っており、スイスのパン屋やケーキ屋には必ずと言っていいほど置いてあります。
アイシング感満載の見た目のせいで「これ絶対アイシングの味するやんけ俺食いたないわ」などと思われがちですが、口に入れてみればあら不思議。アイシングはさほど気にならず、代わりにクリーミーで濃厚なチョコレートクリームがほっぺたを落としにかかってきます。タルト生地の食感も相まって、思わず顔が綻んでしまう一品です。

イタリアのとは違う!シュプリュングリのアマレッティ

イタリアのとは違う!シュプリュングリのアマレッティ ★★★★★
★★★★★イタリアのとは違う!シュプリュングリのアマレッティ

イタリアのアマレッティと違うところは、中にフィリングが入り、それをチョコレートでコーティングしているところです。
しっとりとしていて、ほどほどにボリュームもありコーヒーによく合います。
キルシュ入りとオリジナルの2種ですが、期間限定でココナッツ味や他の洋酒味も販売されます。
形が崩れやすいのでお土産には箱入りがいいでしょう。一個から売ってくれるので、観光につかれたら休憩にいかがでしょうか。テイクアウトしたコーヒーと一緒に湖や川沿いで召し上がるのも旅の思い出になることでしょう。

フェルヒンチョコレート

フェルヒンチョコレート ★★★★★
★★★★★フェルヒンチョコレート

スイスのお菓子メ-カ-、リントやシュプルングリーへも発注しているチョコレ-ト会社です。お菓子作りには最高のカカオとチョコレ-トが置いてあります。チョコレートはそのまま食べてもとってもおいしいです。2キロで45-60フラン程しますが、買いに行く価値ありです。輸送サービスが無い為、往復120kmの道のりをわざわざ買出しに行くほど私はここのチョコレ-トが大好きです。

シュプルングリ

シュプルングリ ★★★★★
★★★★★シュプルングリ

トリュフ、プラリネ、ケーキ、マカロン数多くのチョコレート、スイーツを取り揃えています。量り売りのチョコレートはインパクト大でおすすめです。値段を自分で決めれるのもメリットで例えば、20スイスフランで、店頭にある量り売り用のチョコレートの種類を言えば、その値段制限の重さになるまで入れて貰えるます。お土産にもぴったりです。

スイス在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

ブラウエライ・ロッハー(ロッハー・ビール醸造所) 

ブラウエライ・ロッハー(ロッハー・ビール醸造所)  ★★★★★
★★★★★ブラウエライ・ロッハー(ロッハー・ビール醸造所) 

アッペンツェラービールを生産する醸造所には色々なビールが試飲できるバースタンドと、ビールからトレーナーまで揃ったショップがあります。生姜やカルダモンが入った個性豊かなビールが味わえるのもここならでは。

ビールも好きなのですが、個人的に大好きなのはアッペンツェル産のウイスキーです。自然豊かで水が綺麗なアッペンツェルだからこそ生産されるラインでしょう。アプリコットやコーヒーなどのリキュールやクリームリキュールを入れると30種類くらいあって選ぶのに一苦労。お土産には少々重いですが、味見にぜひ!

スイスナイフ ビジターセンター

スイスナイフ ビジターセンター ★★★★★
★★★★★スイスナイフ ビジターセンター

ブルネン(Brunnen)というルツェルン湖近くの町には、アーミ-ナイフで有名なビクトリノックスのミュ-ジアムがあります。

ここでは1時間半のガイドツア-のほかに、ビクトリノックスのベーシックなナイフ "Spartan"の組み立て体験も出来ます。最後に好きな文字を彫ってもらうことができ、ナイフにはBrunnenと入っているので、自分へのお土産になります。

バンホーフ通り

バンホーフ通り ★★★★★
★★★★★バンホーフ通り

やはり、チューリッヒで買い物をすると言ったら、中央駅出てからすぐのバンホーフ通りをお勧めします。買い物ができるだけでなく、チューリッヒの街並みも一緒に見ることができます。ブランド品のお店から、デパート・スーパーもこの通りに揃っているので、ここでなんでも揃うでしょう。

ニョン アンティークマーケット

ニョン アンティークマーケット ★★★★★
★★★★★ニョン アンティークマーケット

毎月最後の日曜日に湖沿いで開かれます。買いやすい値段で、家具から食器、ランプ、時計、、、もう沢山の物が売ってます
洋服や、靴も
湖は綺麗だし、アンティーク沢山で、周りにはアイスクリームの美味しいお店や、レストランも沢山
日曜日は開くんです、、ニョンの湖!

バーンホフストラッセ チューリッヒ

バーンホフストラッセ チューリッヒ ★★★★★
★★★★★バーンホフストラッセ チューリッヒ

チューリッヒのメインストリートで、様々なショップが立ち並びます。有名なブランドショップはもちろん、大きなデパートのManor、GLOBUS、Jelmoliもありショッピングにはピッタリです。カフェやレストランもありますし、旧市街へも繋がっているので街歩きにもお勧めです。

スイス在住日本人おすすめグルメ・食事スポット

ツウ オーベル フリューガッセ

ツウ オーベル フリューガッセ ★★★★★
★★★★★ツウ オーベル フリューガッセ

市内からそう離れていない、チューリッヒ湖に面した街、Zollikonにある昔からのスイス料理のレストランです。内装もスイスのおばあちゃんのお家きたような錯覚を覚えるような、そんな懐かしいインテリアのお店です。おススメ料理は、子牛のレバー炒めや、チューリッヒ名物のチューリッヒゲシュネッツエルテス(子牛のクリーム煮)がやはりおススメですが、大体どれも美味しいかと思います。お値段は高い方かとは思いますが、量も結構なものですし、スイスはどこへ行かれてもそれなりのお値段がするので、フォンデュ以外のスイス料理をお試しになりたい方には、是非オススメです。デザートのプリンも美味しいですよ!

ハウス・ツム・リューデン

ハウス・ツム・リューデン ★★★★★
★★★★★ハウス・ツム・リューデン

中世のギルドハウス(西欧都市の商工者の集まる同業者組合)として盛んに利用されていた高級レストラン。
店内は、高い木の天井と後期ゴシック調の雰囲気たっぷり。
新鮮なお肉やお野菜を使ったフランス料理系だg、ここのチューリッヒの名物料理ゲシュネッツェルテスはお勧め。
そのほかにもスイスのお料理もたくさん楽しめます。
高級レストランではありますが、ランチなら28フランあたりからあります。ぜひお試しください。

星レストラン以外にも

星レストラン以外にも ★★★★★
★★★★★星レストラン以外にも

バーゼルのレストランと言えば、ミシュラン☆☆☆も入っている「あのお店」なのですが、そんな高くて、若干サービスの悪い所に行かなくても、もっと良い所があります♪ おススメは視点を替えて、近郊まで足を伸ばすのがランチもディナーも正解です! ほかにも市内でもフォンデュのおススメのお店などもありますよー

ムーベンピック

ムーベンピック ★★★★★
★★★★★ムーベンピック

スイスの定番アイスと言えば「MOVENPICK」!スイスでは日本で有名なハーゲンダッツは販売しておらず、濃厚でおいしいアイスと言えばここです。専門店で食べるもよし、スーパーでも観光地の露店でも購入できます★お勧めはチョコレートですが、暑い夏はレモンソルベも美味しいです。

レストラン ヴァルドハイム ベルン

レストラン ヴァルドハイム ベルン ★★★★★
★★★★★レストラン ヴァルドハイム ベルン

何においても美味しい!!
季節によってオススメ料理が変わり、ワインの種類も豊富です。ホールスタッフがとても親切丁寧で、最高の「おもてなし」を体験できます。2015年10月現在では、狩猟時期ということもあり、普段では食べられない猪や鹿料理なども楽しめます。

スイス在住日本人おすすめ料理・食べ物

子牛のレバー炒めとジャガイモの揚げ焼き添え

子牛のレバー炒めとジャガイモの揚げ焼き添え ★★★★★
★★★★★子牛のレバー炒めとジャガイモの揚げ焼き添え

もともと、それほど好き嫌いはない方ではありましたが、日本に居た頃は、レバーが苦手だったのですが、日本ではあまり出回らない子牛のレバーはこちらではよく食べられる食材のひとつでして、この子牛のレバーを食べるようになってから、レバーが大好きになってしまいました(笑) 臭みも他のレバーと比べて少ないですし、とても柔らかい食感が特徴です。下ごしらえも必要な食材ですので、スイス料理、もしくはイタリアンの割とグレードの高いレストランでご注文されることをオススメいたします。外側カリッと、中はふっくらと焼いてある状態(少々赤いぐらい)がベストです。

鯉料理

鯉料理 ★★★★★
★★★★★鯉料理

川魚はもちろん好き嫌いのある料理ですが、鯉のフィッシュアンドチップスが食べられるなんて、バーゼルに住んでいる人もあんまり知らないと思いますね♪ 私もバーゼルに長い?ですが、グルメ情報は努力しているつもりです。一度バーゼルの住んでいる日本人に、この辺で「鯉料理、食べられる?」と聞いて、ああ、あのことね、という人はグルメだと思いますね。でもそういう人はなかなか居ないです。

子牛薄切り肉のクリーム煮

子牛薄切り肉のクリーム煮 ★★★★★
★★★★★子牛薄切り肉のクリーム煮

おすすめレストランでご紹介したZeughauskellerで食べてほしいのがこちら!チューリッヒの伝統料理である、子牛薄切り肉のクリーム煮(Züricher Geschnetzeltes)☆付け合わせは、ロシュティ(Rösti)というジャガイモを細かく切って焼いたお料理を選んでください♡

チーズフォンデュ ラクレット

チーズフォンデュ ラクレット ★★★★★
★★★★★チーズフォンデュ ラクレット

特に秋から冬にかけてお勧めなのは、チーズフォンデュとラクレット!スイスに来たら絶対食べてほしい料理です。スイスでは基本的にフォンデュにはパンを、ラクレットにはジャガイモを合わせます★スイスワインと一緒に召し上がってみてくださいね。

ケバブ

ケバブ ★★★★★
★★★★★ケバブ

とにかく、人人人!いつもたくさんの人で賑わってます。国籍もたくさん!
早くて、フレッシュ、旨い!主人が、一年イスラエルに赴任していました。ココのケバブだけは、現地と同じ味だと絶賛です。

最近は、増築して、広くなりましたー

スイス在住日本人おすすめ観光スポット

チューリヒ旧市街 (old town)

チューリヒ旧市街 (old town) ★★★★★
★★★★★チューリヒ旧市街 (old town)

チューリヒで観光と言ったら、「シャガールのステンドグラス」が最人気になります。(フラウミュンスター教会内)

ただし”一通り”と言えば、”リンデンホフの丘(Lindenhof:これは割愛して良いかも)→ 聖ペーター教会(St. Peterskirche)→ グロスミュンスター大聖堂(塔に昇れます) → フラウミュンスター教会(入場料5CHF:オーディオガイドを選択)” でしょうね。 それに加えてカフェSprüngli ( あの世界的チョコレートブランド『Lindt』の親元 )もお忘れなく。

今述べたものは全て聖ペーター教会からなんと200m圏内に収まっています。カフェを除けば1時間で見れちゃうかも!?あとはどれを削るか、という世界です。カフェでゆっくりしたら、そのまま散歩しに(南へ歩いて)湖畔に向かうのが定番かな。

Sprüngliが気に入った人やチョコレートが安く買いたい人は、湖畔に到着したらそのまま船に乗ってチョコレート工場に行って下さい。(右回りで2個目の停留所で下船) ☆時間がなくてカフェSprüngliに行けない人も、チューリヒ中央駅やチューリヒ空港(制限エリア内外に2ヶ所)があるのでそこで買えます。

チューリヒで時間があるなら、もっと感動する所にお連れできますので、ぶっちゃけ「シャガールのステンドグラス」だけでいいかもしれませんね。最高レベルに注意することは、フラウミュンスター教会は通常16時までですので、これだけは知っておいて下さい。

大聖堂

大聖堂 ★★★★★
★★★★★大聖堂

バーゼルで最も印象的なのは、丘の上に立つ大聖堂でしょうここからライン川を見渡せます。逆にバーゼルはこのくらいしかあまり見る所はありません。あとは美術館や建築めぐりの街なのです。現地人として言うなら、マルクト広場・バーヒュッサー広場がいわゆる定番の中心地。マルクト広場にはカフェSchiesser、市庁舎などがありますね。1日街歩きというのも、まぁ若いなら楽しいんじゃないでしょうか^^

バーゼルには定期的にメッセがあり、時計メッセの「バーゼルワールド」やアートメッセの「アートバーゼル」がありますが、それは季節ものですので、観光ではありません。

私はバーゼルだけではなく、チューリヒ、ベルン、コルマール、ミュルーズ、という近隣都市もご案内しているのですが、フランクフルトやローマまで案内しますので視野が広く、そういう観点から見ますと、バーゼルはこじんまりした所です。観光という意味なら、ロンシャン教会やコルマールまで足を伸ばしたり、近郊を攻めるというのが結構良さげかと思います。

気軽なハイキング(約1時間~2時間)

気軽なハイキング(約1時間~2時間) ★★★★★
★★★★★気軽なハイキング(約1時間~2時間)

日本人にはまだあまり知られていないフリブール。実はスイスの真ん中に位置し、どこへ行くにも便利な立地なんです。知られざるフリブールの魅力を最大限に感じて頂くためには、フリブールの街をぐるっと周るハイキングコースがおすすめです!フリブールは川をはさんでフランス語圏とドイツ語圏にまたがっており、駅周辺や旧市街はフランス語圏で、ほとんどの観光客の方はあまりドイツ語圏まで足を延ばすことはありませんが、ぜひともドイツ語圏までぐるっと一周して頂くことをお勧め致します!

Thun駅から徒歩10分以内で観れる景色1

Thun駅から徒歩10分以内で観れる景色1 ★★★★★
★★★★★Thun駅から徒歩10分以内で観れる景色1

Thunは小さな街ですが、見所はたくさんあります。Thun駅から徒歩で10分歩けば、素敵な景色に出会う事ができます。湖とアルプス キレイです。これはお城に行く道の途中で撮影。ベンチもいたるとこにあり、素敵な景色見ながら休めます。また、街ではマルシェが平日でもよく開催されており、地元のチーズや食べ物にも触れやすいです。Thun湖にそって散歩道が整備されており、天気のいい日は 素敵な景色を見ながら気持ちよく歩くことができます。

rooftop 42

rooftop 42 ★★★★★
★★★★★rooftop 42

名前の通り、ルーフトップのバーです。スポット画像は店内の写真ですが、これとは別にテラス席もあり、ジュネーブの景色を一望できます。冬は閉まっていますが、夏にここから飲むお酒は最高です。 店内には常にDJがおり、最新のクラブミュージックがかかっており、小さいながら、ダンスフロアで踊ることも可能です。
ここは私のお気に入りのバーで、友人と1週間に1度のペースでよく行きます。

スイス在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

せっかくのバーゼル、欲張りプラン

せっかくのバーゼル、欲張りプラン ★★★★★
★★★★★せっかくのバーゼル、欲張りプラン

バーゼルは近辺に素敵なものが沢山あります。
1.建築・ゲーテアヌム
ルドルフ・シュタイナー設計。
言わずと知れた世界でも教育界を2分する”シュタイナー教育”の総本山です。
このゲーテアヌムは建設当時でも世界有数の巨大コンクリート建造物で、目玉は内部のステンドグラスと内部の新しい建築様式、そして別館の「人類の代表者」という彫刻・キリスト像です。
有機的建築、こころや精神を反映する建築として、この建築様式は付近の建物を含めて独特であり、バリエーションが豊かであるのをお感じになるでしょう。なぜこの建造物がゲーテアヌムと呼ばれるにふさわしいかの一つに、ゲーテが言う「メタモルフォーゼ」を可視化しているような植物のような有機性が挙げられます。造形が変化するさまを端的に表現する、という芸術性ではこれほど分かりやすい例示はありません。
2.建築・ロンシャン教会
ル・コルビジェ設計。
こちらもコンクリート建築物になりますが、ゲーテアヌムと違い純粋な教会です。(ゲーテアヌムは「神殿」と「大劇場」がセットになった建造物と考えても過言ではない)
コルビジェはスイスの紙幣にもなっていますが、世界的建築家です。しかもこの教会はこれまた独特のコンクリートの使われ方をしており、ゲーテアヌムとも被っていますが内部のステンドグラスは光の差し込み方が計算されていて、独特な宇宙に連れていかれたようです。従来のゴシック教会とは余りに異なる教会ですが、「マリア」つまり聖母信仰が感じられる優しい教会です。言葉を選ぶのが難しいですが、まるで宇宙船のような、ドラゴンボールのナメック星にあるような、しかし素朴な、静かな教会です。ここは車で行かないと時間の無駄です。面白いことに、このロンシャン教会、近年、日本の国立西洋美術館本館とともに、世界遺産登録されています。
上記2つの建築物はこの近辺の目玉です。
当方の場合は、これに組み合わせてコルマールを加えます。
3.コルマール
フランス・アルザス地方の目玉は、このコルマールの街並みと、ウンターリンデン美術館となります。
ジブリアニメの「ハウルの動く城」はコルマールの街並みをモデルにしたと言われており、街並みの色彩感覚などはやっぱり素敵です。というより宮崎駿の感覚は良いですよね。ここでオシャレなレストランでランチを食べるのが良いと思います。
一方、ウンターリンデン美術館のキリスト画は、実際に中世から病気を治してきた聖アントニオ教会からの移設になっており、絵そのものにダヴィンチのような宇宙的な構図があるせいか、全く絵心がなく絵に関心がなくても、見るべきです。ダヴィンチの絵画を見ずにパリやミラノを通り過ぎたり、ヴァチカンを見ずにローマを通り過ぎるのは、愚行ではないでしょうか?好きとか嫌いのレベルではない何かがここにあります。
これはフランスに接しているバーゼルならではの楽しみ方です。チューリヒだと別の楽しみ方があります。質的に言うとバーゼルのほうが有難みがありますね。
バーゼルに来たら最低でもこの位は見て頂きたいもの、1日で回れるものを取り上げました。心から訪れて欲しいです。ちなみに自分の家に宿泊する友人知人などは全部ここに連れて行きますw
バーゼル・バーゼル近郊は熟知しており、上記の3カ所よりも素晴らしい所がまだまだあります。『”感動する”場所に連れて行く』『自分史上”最高”のスポット』『”格式”ある素晴らしい雰囲気・品質を体験してもらう』『世界遺産を組み合わせる』というような方向で1日サプライズツアー(お客様に合わせたプラン)などもしていますので、是非声をおかけ下さい。

せっかくのバーゼル、欲張りプラン

せっかくのバーゼル、欲張りプラン ★★★★★
★★★★★せっかくのバーゼル、欲張りプラン

バーゼルは近辺に素敵なものが沢山あります。
1.建築・ゲーテアヌム
ルドルフ・シュタイナー設計。
言わずと知れた世界でも教育界を2分する”シュタイナー教育”の総本山です。
このゲーテアヌムは建設当時でも世界有数の巨大コンクリート建造物で、目玉は内部のステンドグラスと内部の新しい建築様式、そして別館の「人類の代表者」という彫刻・キリスト像です。
有機的建築、こころや精神を反映する建築として、この建築様式は付近の建物を含めて独特であり、バリエーションが豊かであるのをお感じになるでしょう。なぜこの建造物がゲーテアヌムと呼ばれるにふさわしいかの一つに、ゲーテが言う「メタモルフォーゼ」を可視化しているような植物のような有機性が挙げられます。造形が変化するさまを端的に表現する、という芸術性ではこれほど分かりやすい例示はありません。
2.建築・ロンシャン教会
ル・コルビジェ設計。
こちらもコンクリート建築物になりますが、ゲーテアヌムと違い純粋な教会です。(ゲーテアヌムは「神殿」と「大劇場」がセットになった建造物と考えても過言ではない)
コルビジェはスイスの紙幣にもなっていますが、世界的建築家です。しかもこの教会はこれまた独特のコンクリートの使われ方をしており、ゲーテアヌムとも被っていますが内部のステンドグラスは光の差し込み方が計算されていて、独特な宇宙に連れていかれたようです。従来のゴシック教会とは余りに異なる教会ですが、「マリア」つまり聖母信仰が感じられる優しい教会です。言葉を選ぶのが難しいですが、まるで宇宙船のような、ドラゴンボールのナメック星にあるような、しかし素朴な、静かな教会です。ここは車で行かないと時間の無駄です。面白いことに、このロンシャン教会、近年、日本の国立西洋美術館本館とともに、世界遺産登録されています。
上記2つの建築物はこの近辺の目玉です。
当方の場合は、これに組み合わせてコルマールを加えます。
3.コルマール
フランス・アルザス地方の目玉は、このコルマールの街並みと、ウンターリンデン美術館となります。
ジブリアニメの「ハウルの動く城」はコルマールの街並みをモデルにしたと言われており、街並みの色彩感覚などはやっぱり素敵です。というより宮崎駿の感覚は良いですよね。ここでオシャレなレストランでランチを食べるのが良いと思います。
一方、ウンターリンデン美術館のキリスト画は、実際に中世から病気を治してきた聖アントニオ教会からの移設になっており、絵そのものにダヴィンチのような宇宙的な構図があるせいか、全く絵心がなく絵に関心がなくても、見るべきです。ダヴィンチの絵画を見ずにパリやミラノを通り過ぎたり、ヴァチカンを見ずにローマを通り過ぎるのは、愚行ではないでしょうか?好きとか嫌いのレベルではない何かがここにあります。
これはフランスに接しているバーゼルならではの楽しみ方です。チューリヒだと別の楽しみ方があります。質的に言うとバーゼルのほうが有難みがありますね。
バーゼルに来たら最低でもこの位は見て頂きたいもの、1日で回れるものを取り上げました。心から訪れて欲しいです。ちなみに自分の家に宿泊する友人知人などは全部ここに連れて行きますw
バーゼル・バーゼル近郊は熟知しており、上記の3カ所よりも素晴らしい所がまだまだあります。『”感動する”場所に連れて行く』『自分史上”最高”のスポット』『”格式”ある素晴らしい雰囲気・品質を体験してもらう』『世界遺産を組み合わせる』というような方向で1日サプライズツアー(お客様に合わせたプラン)などもしていますので、是非声をおかけ下さい。

ジュネーブから行く中世の街イヴォワールとジュラ山脈

ジュネーブから行く中世の街イヴォワールとジュラ山脈 ★★★★★
★★★★★ジュネーブから行く中世の街イヴォワールとジュラ山脈

【午前】
09:00 ジュネーブ駅を出発
- Brig(ブリッグ)行きスイス国鉄で次の駅Nyon(ニヨン)下車、ニヨン着9時13分
- ニヨンを見学しながら湖へ降りて行きます、徒歩で10分の距離ですが、ニヨン城からの眺めは最高です。
10:00 ニヨンの湖畔からボートでフランスのYvoire(イヴォワール)へ、イヴォワール着10時20分
- 中世の街並みが可愛いイヴォワールの街を見学。お土産屋さん、アイスクリームショップ、クレープショップなどがいっぱい。

【昼】
12:00 Restaurant du Port にて昼食を食べる
- 地元では有名なFilets de perche(パーチ魚のムニエルとフレンチフライ)をテラスで!テラスは予約が必要です。

【午後】
12:55 イヴォワールを出発
13:17 ニヨン着 (湖畔)
13:52 ニヨン駅(朝ジュネーブから着いた駅)からLa Cure行きの小さな赤い電車が駅の後ろからでています。
14:22 Arzier(アージエール)着
- 駅の後ろの墓地の前を通る道を右手に歩いて行くと(墓地は左手)そこからお天気の良い日にはレマン湖とフレンチアルプスが一望できます、モンブランも!
15:41 Arzier (アージエール)発
16:08 ニヨン着
16:15 ニヨン発
16:30 ジュネーブ着

【夜】
ジュネーブ旧市街を散策
19:00 ジュネーブ旧市街で夕食

<プランを楽しむコツと事前準備>

イヴォワールは夏場の観光地ですのでこのプランは夏場のみお勧めです。

日本の旅行会社も驚くチューリヒ近郊 サプライズツアー

日本の旅行会社も驚くチューリヒ近郊 サプライズツアー  ★★★★★
★★★★★日本の旅行会社も驚くチューリヒ近郊 サプライズツアー

チューリヒ(近郊)には、驚きの観光地がいくつも存在しています。
見るだけ無駄(?)な観光時間を過ごして、見るべき価値のあるものの横を素通りしないように一緒に考えたいと思います。スイスに何度も来ている方にこそ、「存分に味わって」もらいたいです。

午前中だけでも、そのような絶景に出会う事が可能です。感動すること、この上ないです。

日本では一切知られていないが「依頼して良かった」と言って頂ける場所がやはりあります。
日本人だけが来ていない場所、日本語では情報がない名所、ガイド業だけでは重要ランクが決めきれない文学的・哲学的・歴史的価値のある所、にご案内します。
チューリヒとバーゼルは、ガイドブックには載らない観光が充実しています。
質の高い観光、ガイドブックに洗脳されない観光をしましょう♪

ジュネーブから行く日帰りフランスのベニス、アニシー

ジュネーブから行く日帰りフランスのベニス、アニシー ★★★★★
★★★★★ジュネーブから行く日帰りフランスのベニス、アニシー

【午前】
ジュネーブ→アニシーはバスで約40分で、チケットも格安です
到着後は、旧市街地の運河をまたぎながら街並みをたのしんだり、湖畔を散歩したり
カテドラルや史跡をたづねるコースや
フランスショッピングを楽しみたい方はデパートのラファイエットや、ショッピングモール、街中の小店をご案内します
サボア地区ならではの料理、もしくは私のお勧めベトナム料理や、モロッコ料理など、ご希望にお答えします^_−☆

スイス在住日本人おすすめエリア・地区

チューリヒ湖【オペラ座~Chinaガーデン】 (Zurichsee)

チューリヒ湖【オペラ座~Chinaガーデン】 (Zurichsee) ★★★★★
★★★★★チューリヒ湖【オペラ座~Chinaガーデン】 (Zurichsee)

チューリヒ湖では色々楽しめますが、湖畔に出て、左手を歩いてChinaガーデンまで行くのが王道ですね。
ただしチューリヒは徒歩が多く、疲れてしまう場合は避けるのが良いでしょう。

チューリヒといえばやはりチューリヒ湖は外せないので、オペラ座あたりまで散策して引き返すのもOK.
ただChinaガーデンにはル・コルビジェの建築物がありますので、行く価値はあります。

ドイツ・イタリア・スイスで湖畔は回っていないのなら、気持ち良いので絶対おススメです。

まだチューリヒ湖にはもっと素晴らしい楽しみ方があります。1日か半日観光をご依頼頂ければ、レストラン選びも含めて、ご案内いたしますので、お申し込み下さい^^ (ご希望によりドローン撮影もセットにして、湖畔で楽しめます)

オディーリエンベルク

オディーリエンベルク ★★★★★
★★★★★オディーリエンベルク

ルルドの泉に行かれたことはありますか?
あのような「奇跡の水」信仰がここにはあります。
聖オディーリエはこのアルザス地方の守護聖人。曰くの深ーい、伝説の聖女なのです。

この丘は北方民族をキリスト教(カトリック)が征服した記念すべき場所です。
というのはここにはかつて城が建っていました。その城主がオディーリエの父です。
ストーリーはここから始まります。。

ライン川を見渡す、アルザスで慕われたこの聖女には、まだ深い秘密があるのかもしれません。。

オディーリエンベルク

オディーリエンベルク ★★★★★
★★★★★オディーリエンベルク

ルルドの泉に行かれたことはありますか?
あのような「奇跡の水」信仰がここにはあります。
聖オディーリエはこのアルザス地方の守護聖人。曰くの深ーい、伝説の聖女なのです。

この丘は北方民族をキリスト教(カトリック)が征服した記念すべき場所です。
というのはここにはかつて城が建っていました。その城主がオディーリエの父です。
ストーリーはここから始まります。。

ライン川を見渡す、アルザスで慕われたこの聖女には、まだ深い秘密があるのかもしれません。。

ニヨン

ニヨン ★★★★★
★★★★★ニヨン

ジュネーブからスイス国鉄で15分、ジュネーブ空港からでも20分くらい。ローマ人がジュネーブより前にニヨンに定着し、ローマ時代の柱や円形劇場(見ることは出来ません)が残っています。ローマ博物館も歴史に興味のある方にはお勧め。ニヨンからローザンヌ、モントルー、ベルンなどに簡単に行けますし、小さな静かな街でホテルも駅の近くに数件あります。

ベルン駅周辺

ベルン駅周辺 ★★★★★
★★★★★ベルン駅周辺

スイス初のコインランドリーが付いているカフェ・バー。
2016年8月にオープンしたWelle7(ヴェッレ・ズィーベン)内にあります。
ベルンに滞在する方で、洗濯したいけどどこでしたらいいかわからない
という方は、是非こちらに立ち寄ってみてください。
待っている間に手作りアイスとバリスタ・コーヒーが楽しめます。

http://www.wash-bar.ch/de/

スイス在住日本人おすすめ夜景スポット

夜景写真スポットと夜景スポット

夜景写真スポットと夜景スポット ★★★★★
★★★★★夜景写真スポットと夜景スポット

夜景写真スポットと夜景スポットは違いますね。
街の夜景写真スポットは大聖堂+ライン川を入れた構図になると思います。ティンゲリー美術館あたりか、もうちょっと寄って対岸から撮影が良いかも。

夜景スポットは大聖堂から見渡すのは定番。ですがメッセタワーにあるバールージュがおススメでしょうね。その他、最近できたロッヘタワー(Roche-Turm)は内部ツアーができると思うので、該当するかもしれませんね。

クヴァイ橋

クヴァイ橋 ★★★★★
★★★★★クヴァイ橋

チューリッヒ中心部です。ビュークリプラッツ(Bürkliplatz)とベルビュー(Bellevue)の間にかかる橋から見た景色はお気に入りです。10年住んだ今でもここを通るときはわざわざトラムから降りて歩くことが多よくあります。橋を渡る時に両側に吹き抜ける風はとても気持ちいです。景色もとても素晴らしいです。

フライングドレス撮影

フライングドレス撮影 ★★★★★
★★★★★フライングドレス撮影

ヨーロッパのトレンド観光地で密かに有名な、フライングドレス記念撮影。
ソーシャルメディアで人気!一生忘れない、素敵な体験!
ドレスも、あなたのスピリットまで舞い上がります

レマン湖の夜景アージエール

レマン湖の夜景アージエール ★★★★
★★★★レマン湖の夜景アージエール

標高800メートルのジュラ山脈に位置する村アージエールは山の斜面に位置するのでジュネーブからモントルーまでの夜景が楽しめます。昼間はモンブランとレマン湖が一望できます。行き方はジュネーブから電車でニヨンまで来られ、ニヨンでニヨン-サンセルグ行きの電車に乗り換えます。アージエールの村のパン屋さんの評判は最高。山歩きの後お茶とケーキでくつろいだり、その直ぐ横のレストランで夜景を楽しみながらお食事もおすすめです。

スイス在住日本人おすすめ夜遊びスポット

【男性向け】夜の歓楽街もご案内できます

【男性向け】夜の歓楽街もご案内できます ★★★★★
★★★★★【男性向け】夜の歓楽街もご案内できます

なかなか案内する人が居ないというナイトライフ。当方は対応しています。

チューリヒやスイスは勿論、ドイツのフランクフルトや南ドイツ全域をご案内できます。

男性でこういう事を知らないというのは、んーちょっと無知です^^; 
話だけでも知っているとネタになって楽しいものです^^ 当方が何でも知っていると思って、ご質問下さい^^

これ、実は純粋な観光だと思うんですよね。ドイツ圏は日本・アメリカ・アジア・ラテンと夜の文化が違うので、あんまり、いやらしくないような気がするんです^^ むしろ男性なら全員体験して欲しい位です。ドイツのニュルベルクリンクなどでサーキット場を体験できるのですが、そういう日本では絶対味わう事ができないものの一つになるでしょうね。。

あまり声を大にして言えず、ガイドブックにも載らないですが、ドイツ圏の観光としては間違いなく優秀で上位に入ります。

率先的におススメはしませんが、対応はできます。レベルは高いです。当方のサービスは全てVIPのお客様限定ですので、ご予算に余裕がない方は、お断りしています。

クローネンハーレ バー

クローネンハーレ バー ★★★★★
★★★★★クローネンハーレ バー

シャガールの絵があるレストランとして有名なレストラン、クローネンハーレに隣接しているバーです。ガヤガヤしているバーが多い中、ここはゆっくりとお酒を楽しめる数少ないバーの一つではないかと思われます。ゆっくりとお酒を楽しみたい方、是非オススメです。

大人の夜遊び[男性限定]

大人の夜遊び[男性限定] ★★★★★
★★★★★大人の夜遊び[男性限定]

スイスはレベルが高いです。ドイツよりも。。予算に余裕がなければご案内できません^^

目安ですが、入場料などを含め、1人でのご利用は:5万円程度、2人でのご利用は7万円程度かかります。紳士な対応をお願いします。

ルーフトップ42

ルーフトップ42 ★★★★★
★★★★★ルーフトップ42

ジュネーブの中心地、ほとんど湖に面したルーフトップ42は地中海料理、ワイン、カクテルが自慢。そこからはジュネーブの夜景も楽しめます。

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スイスの各エリアのおすすめ

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