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【2024年最新版】シドニーの人気カフェ15選!カフェ文化が根付くオーストラリア・シドニーでカフェ巡りを楽しもう

目次

この記事を執筆したライター:シドニー在住「カオルOZ」さん

20年間のOL生活に終止符を打ち、人生初の語学留学を西オーストラリア州、パースで体験。一瞬にして恋に落ちたオーストラリアに住み着いて19年の、博多出身シドニーロコ。シドニーに移り、調理師、デパート販売員を経て、現在は精神障害を持つ方々の自立支援の仕事をしています。スキマ時間を使い、オンラインで大好きな英語を教える、オンライン英会話講師としてもキャリアを積む日々。休みはもっぱら海、街歩き、旅を楽しむアクティブ派。Bodypump やダンス、英語学習にも情熱を燃やしながらオージーライフを満喫中!ビーチ、自然、街歩き、レストラン、パブ、カフェなど、愛するオーストラリアの魅了を幅広く発信します!

【シドニー在住者執筆】シドニーといえばオペラ・ハウスがシンボルのオーストラリア最大の魅力あふれる都市!

歴史ある街並みと近代建築がミックスしたシドニーの街歩きの合間にはおしゃれなカフェでコーヒーを飲んだり、美味しい食事やスイーツを堪能したいですよね。

今回はシドニー在住「カオルさん」が定番から穴場まで、シドニーに来たら訪れて欲しいおすすめの人気カフェを15店ご紹介します。


photo by カオル

実はカフェだらけ!?オーストラリアのコーヒー文化


オーストラリア人は兎にも角にもコーヒーが大好き!

コーヒーカルチャーが色濃く存在するオーストラリアには星の数ほどのカフェが存在し、コーヒーのクオリティーもハイレベルときています。

でもいったい何故、オーストラリアにコーヒー文化が根づいたのかご存知ですか?

遡ること第二次世界大戦中、たくさんのイタリア人がオーストラリアに移民してきました。
その時、数人のイタリア人がエスプレッソマシンを持ち込んだことで、そこからエスプレッソタイプのコーヒーがオーストラリアに広がったのです。

朝のシドニーの町は、バリスタ達がエスプレッソマシンでミルクをスチームする蒸気の音や、香しいコーヒーの香りで満たされ、たくさんのサラリーマンやOLがコーヒーを求めてカフェの前に立ち並ぶ姿があちこちでみられます。

シティのストリートに連立するカフェだけでなく、ほとんどの企業ビルの中にもカフェが入っているので、一日に複数のコーヒーを飲んで乗り切ることも珍しくありません。

郊外の町も例外ではなく、町にあるたくさんのカフェの中で自分のお気に入りのカフェを持ち、外のテーブルでコーヒーを飲みながらゆったりと新聞を読んだり、ご近所さん達と語り合うシニアの方々も目にします。

今回はそんなシドニーっ子たちが愛する、シドニー人気カフェを紹介します。

「世界一の朝食」を堪能!モーニングがおいしいシドニーのカフェ

ビルズ(bills)/ダーリングハースト(第1号店)

オーストラリアのカフェの中でも、日本でダントツに有名といえばやはりbillsではないでしょうか。

「世界一の朝食」で名を馳せるbills.
オーナーシェフ、ビル・グレンジャーが繰り出すクリーミーなスクランブルエッグが、『ビルズ(bills)ダーリングハースト(第一号店)』を一躍人気店に押し上げました。そして、1993年には、シドニーで初めて「アボカドトースト」を提供したレストランとしても評価されています。


出典:bills

白を貴重とした爽やかで落ち着いた店内には温かみあふれる木のテーブル、そしてセンスのいいモダンアートも飾られていて高級感抜群。

そんなおしゃれな雰囲気の中、やっぱり食べてみたいのはクリーミーなスクランブルエッグではないでしょうか?

卵はちょっと...という方には、これもBills の王道メニュー、アボカドトーストやリコッタパンケーキもラインアップされています。

2023年12月25日のクリスマスに、惜しまれながらも54歳という若さで他界してしまったビル・グレンジャー氏。

彼の料理に対する情熱とスピリットは、今でもオーストラリアのカフェ業界に生きています。

ビルズ(bills)ダーリングハースト

ザ・ファイン・フードストア(The Fine Food Store)/ロックス


出典:The Fine Food Store

オシャレで大人気の観光スポット、サーキュラーキーのThe Rocks にある、ザ・ファイン・フードストア(The Fine Food Store)

The Rocks の観光案内所が入っている建物、The Rocks センターの奥に位置するこのカフェでは、クオリティの高いコーヒーやフードを味わえます。

Single origin(※)のコーヒー豆を自家焙煎しているこのカフェ。Cold Brewもメニューに上がっていて、コーヒーマニアには通り過ぎることができないカフェかもしれません。
(※)ちなみにSingle originとは単一農園、単一品種で分けられたコーヒー豆。「生産国」で分けられた豆とは違い、生産者の顔が見える「追跡可能性」に優れているコーヒー豆です。

アメリカのブルックリンの雰囲気を再現したという店内はシックでいながら開放感も味わえます。大きな窓はレンガ敷きの裏路地に面していて、隠れ家感も抜群。


出典:The Fine Food Store

店内の雰囲気に気分が上がったところで楽しむフードは、更に格別の味かもしれません。ちなみにこの店、パンの美味しさにも定評がありますよ。

Breakfast とLunchは時間制限なしで提供されており、ビール、ワイン、カクテルなどのアルコールも提供されています。午前10時から提供されるブランチカクテルと共に、ちょっと遅めの朝ごはんを楽しむと旅気分がぐーんと上がりますね。

ザ・ファイン・フードストア(The Fine Food Store)/ロックス

こだわりのコーヒーが美味しいシドニーのカフェ

シングルO(Single O)/サリーヒルズ


出典:Single O

ハイレベルなコーヒーを提供するカフェがしのぎを削るシドニー。そんな中でも、コーヒー最激戦区と言っても過言ではないSurry Hills において、一目置かれる存在のシングルO

サードウェーブコーヒーの先駆けとも言われるこのカフェには、連日、本格コーヒーを求めて来る人たちが後を絶ちません。

シングルオリジンとオリジナルブレンドを提供するシングルO。
エスプレッソのブラックコーヒーやCold Brewにはシングルオリジンコーヒーが使用され、エスプレッソコーヒーには店オリジナルブレンドのRESERVOIR BLENDを使うこだわりよう。

どちらを飲んでも思わず唸ってしまいたくなるほど美味しい、コーヒーたち。


出典:Single O

コーヒー豆の販売も行っていますので、シドニーのお土産にいかがでしょうか?

シングルO

パラマウント・コーヒー・プロジェクト(Paramount Coffee Project)/サリーヒルズ


出典:

おしゃれなカフェが軒を並べるSurry Hills で、ひときわセンスが光るパラマウント・コーヒー・プロジェクト。広々として開放的な店内はまるでギャラリーのようにおしゃれで落ち着いた雰囲気です。

そんなオシャレな店内で提供されるコーヒーは、シドニーのコーヒーマニアの間でも定評があります。

客を飽きさせないように定期的に変わるコーヒー豆の種類は、店によって厳選に、かつ公平に選ばれるそうです。コーヒー豆選びの確かな目を持つスタッフによる「利き酒」ならぬ「利きコーヒー」によって選ばれるコーヒー豆が素晴らしくないわけがありませんよね。

ワンランク上のコーヒーを味わいたいのならば絶対に外せない店ですね。

パラマウント・コーヒー・プロジェクト(Paramount Coffee Project)/サリーヒルズ

Room 10(10番教室)/ポッツ・ポイント

キングス・クロス駅から徒歩5分の場所にあるRoom10(10番教室)は、あのニコール・キッドマンも目撃されたことがある、おしゃれな高級住宅街、ポッツ・ポイントにある人気カフェです。

そんなハイソなスポットにありながら、少し狭い店内に入りきれないお客さんのために、テーブルが外まではみ出しているという庶民的Vibeもこのカフェの特徴です。

スタッフのフレンドリーさにも定評があるこのカフェ。地元民や観光客を唸らせてしまうクオリティのコーヒーを味わいながら、バリスタやスタッフと軽い会話も楽しめてしまうというオマケ付き。

バリスタに明るく話しかけたりとびきりの笑顔を見せると、ちょっとしたエクストラのサービスを受けることができるという噂は本当かもですね!

朝食にも定評があるRoom10。活気ある雰囲気で美味しいコーヒーと朝食をいただいて、一日の活力をチャージしましょう!

Room 10(10番教室)/ポッツ・ポイント

絶品パンケーキがおすすめのシドニーのカフェ

パンケークス・オン・ザ・ロックス(Pancakes on The Rocks)/ロックス


出典:Pancakes on The Rocks

ハーバーブリッジのたもとに広がる大人気スポット、The Rocks にある、パンケークス・オン・ザ・ロックスはパンケーキ好きならばリピート間違いなしなスポット!

ふっくらと焼かれ、かなりボリューミーなパンケーキの上には、アイスクリームやフルーツが「これでもか!」とばかりに盛られ、ソースやシロップもたっぷりとかかっています。

日本人のお腹にはちょっと量が多すぎるかもしれませんが、グループで食べるならばコスパは抜群です!

実はこの店、パンケーキだけではなくフードも充実しています。
ピザやサラダやスペアリブ、オーストラリアのお約束フード、フィシュアンドチップスなど、他にもいろんなチョイスがラインアップされています。

甘いものが苦手な人々でさえも受け入れてしまうパンケークス・オン・ザ・ロックス、オススメです!

パンケークス・オン・ザ・ロックス(Pancakes on The Rocks)/ロックス

ザ・ブラザーズ・カフェ(The Brothers Cafe)/ダーリング・ハーバー


出典:The Brothers Cafe

ザ・ブラザーズ・カフェは、おしゃれなウオーターフロントエリア、ダーリングハーバーにあります。

このカフェで提供されるパンケーキはふわっふわのスフレタイプ。「Thai tea pancake 」「ティラミスパンケーキ」「抹茶 tea pancake」のラインナップに、どれにするか決めかねてしまいそう。

朝ごはんメニューやバーガーやパスタも充実しているザ・ブラザーズ・カフェ。

ダーリングハーバーはチャイナタウンの近くですから、チャイナタウン見物の後、足を運んでみてはいかがですか?

ザ・ブラザーズ・カフェ(The Brothers Cafe)/ダーリング・ハーバー

グラム・カフェ&パンケークス(Gram Cafe & Pancakes)/チャッツウッド


出典:Gram Cafe & Pancakes

グラムカフェ&パンケークスは、スフレタイプの分厚いふわふわのパンケーキが自慢のカフェです。

アジア色が濃い町Chatswoodにおいてジャパニーズスタイルパンケーキを提供しているこのカフェでは、8種類のパンケーキがラインナップされています。抹茶クリームやチョコレートソース、フルーツなどで飾られたパンケーキたちは、見ているだけでも気分が上がってしまいます。
 
店内で食べる時間がない場合は、テイクアウトのパンケーキはいかがでしょうか?一つ一つクリームがサンドしてあり、気軽に手で食べられるように包装紙もついていますよ。

Twon Hall 駅から電車で約20分で行けるChatswoodで味わえるジャパニーズスタイルパンケーキ。日本のパンケーキと食べ比べてみるのもいいですね!

グラム・カフェ&パンケークス(Gram Cafe & Pancakes)/チャッツウッド

美味しいスイーツが楽しめるシドニーのカフェ

ラ・ルネッサンス・パティスリー&カフェ(La Renaissance Patisserie and Cafe)/ロックス

The Rocksにある人気カフェ、ラ・ルネッサンス・パティスリー&カフェは、シドニーの老舗のカフェと言えるでしょう。

二人のフランス人のパティシエによって創業されたこのカフェでは、フレンチスタイルのスイーツやデニッシュ、クロワッサンなど思う存分フレンチテイストを楽しめます。

お気に入りのスイーツとコーヒーを注文したら、奥にあるバックヤードでイートインがオススメです。

可愛らしいしつらえのバックヤードで、パリな気分をシドニーで味わう、欲張りなひと時をお過ごしください。

ラ・ルネッサンス・パティスリー&カフェ(La Renaissance Patisserie and Cafe)/ロックス

パスティチェリア・パパ(Pasticceria Papa Cakes & Deli)/ボンダイ・ビーチ


出典:Pasticceria Papa Cakes & Deli

シドニーを訪れたイタリア人のサルバトーレ・パパ氏により、イタリアの伝統的なスイーツのレシピがシドニーに持ち込まれたのは今から30年以上前。

パパ氏の、「シドニーにイタリアの伝統的な家庭のスイーツを広めたい」という情熱が、今でもパスティチェリア・パパをイタリアンスイーツの殿堂に君臨させています。

シドニーの西の町Haberfieldで、行列ができる店として名を轟かせていたパスティチェリア・パパ。ボンダイ店も高い評価を受けて、地元民や観光客にも大人気。

大人気メニューのリコッタチーズケーキは絶対に外せないアイテムですが、他にもたくさんのイタリアンスイーツがあなたを魅了してしまいます。

イタリアンジェラートも販売していますので、オーストラリアが世界に誇るボンダイビーチで、ちょっぴりイタリア気分を味わえるパスティチェリア・パパ、おすすめです!

パスティチェリア・パパ(Pasticceria Papa Cakes & Deli)/ボンダイ・ビーチ

ショートストップ(Shortstop)/バランガルー

外側カリッと、中はふわりとした食感のドーナツで人気のショートストップ(Shortstop)/バランガルーは、人気レストランが集まるおしゃれなウオーターフロント、バランがルーにあります。

こちらオーストラリアでも、ドーナツは大人気スイーツの上位にランクされておりますが、私がオーストラリアに来たばかりの頃は、シナモンドーナツやジャムドーナツが主流でした。

現在ではバラエティにとんだドーナツを売る店も増え、ドーナツ商戦も勢いを増しているシドニー。

そんな中でも、毎日お店でフレッシュに作られるドーナツと、これまた美味しいと定評があるスペシャルティーコーヒーを求めてショートストップを訪れる人は後を絶ちません。

日本の大手有名店の「クルーラー」タイプのドーナツも販売していますよ!

ショートストップ(Shortstop)/バランガルー

インスタ映え間違いなしのフォトジェニックなカフェ

ザ・グラウンズ・オブ・アレキサンドリア(The Grounds of Alexandria)/アレクサンドリア


出典:The Grounds of Alexandria

シドニーで一番有名なカフェの一つとも言えるザ・グラウンズ・オブ・アレキサンドリア。ここは、カフェという概念を超えた「オーストラリアのガーデン」が体感できるカフェ、レストランとなっており、遊び場も期間限定で設置されるなど家族連れにも大人気のスポット。

植物をふんだんあしらった店内は、まるで秘密の森に迷い込んだようなワクワク気分になること間違いなし!インテリアもおしゃれでセンス抜群ときていますから、インスタ投稿しないなんてことはありえません。

フードも野菜をふんだんに使ったものが多く、健康志向のあなたなら満足すること間違いなし!

ザ・グラウンズ・オブ・アレキサンドリアを訪れる時は、いつもよりちょっと余計におしゃれして、「不思議の国のアリス」な気分で楽しんでしまいましょう!

ザ・グラウンズ・オブ・アレキサンドリア(The Grounds of Alexandria)

セルシウス・コーヒー&ダイニング(Celsius Coffee & Dining)/キリビリ


出典:Celsius Coffee & Dining

さてこちらも、カフェの大激戦区のシドニーにおいて、安定の人気度をキープしている「海の上に浮かぶカフェ」セルシウス・コーヒー&ダイニング

キリビリフェリー乗り場に併設された、この小さなカフェのテーブルに座ると、まるで海に浮かんだまま食事をしている感覚になってしまいます。大きな窓からは美しいシドニー湾と突き抜けるような青空が臨め、シドニー気分が爆上がり。

このカフェを訪れる人達はみんなインスタ投稿目的ということもあり、フードもインスタ映えバッチリに盛り付けられています。

週末はかなり込み合うセルシウス。ウイークデイに行くことをオススメします!

セルシウス・コーヒー&ダイニング(Celsius Coffee & Dining)

モダンオーストラリア料理が食べられるロケーション最高なカフェ&レストラン

カフェ・シドニー(Cafe Sydney)/サーキュラー・キー


出典:Cafe Sydney

サーキュラーキーの駅前にあるカスタムハウスの最上階に入っているカフェ・シドニー(Cafe Sydney)は、シドニーを訪れたら絶対に行ってほしいカフェ&レストランです。

店内に足を踏み入れた瞬間に、高い天井と、奥に広がる大きなバルコニーに壮大な開放感を感じずにはいられません。そして、バルコニーの向こうでは、シドニー湾にそびえ立つシドニーハーバーブリッジがあなたをお出迎え。

シドニーのアイコンを眺めながら味わうモダンオーストラリア料理は、シーフードも肉料理もどれも絶品で大満足間違いなし!

予約して、しっかりランチやディナーを楽しむもよし、ランチタイムを過ぎた3時、4時頃にふらりと入って、シドニーロックオイスターをつまみに、オージーワインやビールでサクッと一杯なんて楽しみ方もできるカフェ・シドニー。

雰囲気も抜群、フードも絶品。あなたのシドニーの思い出に残ること間違いなしですよ!

カフェ・シドニー(Cafe Sydney)

ブラックバード・カフェ(Blackbird Cafe)/ダーリング・ハーバー


出典:Blackbird Cafe

ダーリングハーバーのウオーターフロントエリアにあるブラックバード・カフェ(Blackbird Cafe)は、Cockle 湾を眺めながらお食事が楽しめる人気カフェ・レストランです。

多彩なフードメニューとカクテルのラインアップが自慢のブラックバード・カフェは、気軽に入れるパブスタイル。カンガルーの炭焼きもメニューにありますので、シドニーの思い出づくりにはもってこいの場所です。

キッズメニューやデザートメニューも充実してますので、お子様連れでも安心。

土日は朝ごはんメニューも提供していますので、幅広く利用できるブラックバード・カフェ。
肩肘張らずに気楽に食事を楽しめるおすすめスポットです!

ブラックバード・カフェ(Blackbird Cafe)

シドニーのカフェに行くのに予約は必要?


photo by カオル

シドニーのカフェは基本的に予約は必要ありません。予約を受け付けているカフェもほとんどありません。ただし、カフェ・シドニー(Cafe Sydney)は予約して行くことをオススメします。
 
気軽に飛び込み入店できるシドニーのカフェ。
テーブルサービスを行っているカフェと、レジで注文、支払いを済ませてテーブルにつくカフェがありますので、どちらかわからない時は店員さんに聞いてみましょう。

シドニーのカフェについて予約サポートが必要な人は、「ロコタビ」で現地在住の日本人ロコにサポートを依頼してみましょう!

まとめ:シドニーでお気に入りのカフェを見つけよう!


photo by カオル

それぞれの特色と強みをアピールしながらしのぎを削るシドニーのカフェ。
気になるカフェを見つけたらとりあえず飛び込んで、自分のお気に入りカフェを発掘してみませんか?

シドニーのカフェの店員さんはフレンドリーで話し好きな人が多いですから、お気に入りのカフェの店員さんと仲良くなって、シドニーのコーヒー事情を聞いてみるのもオススメです。

「シドニーに行くと必ずこのカフェに行くの!」なんて、友達に自慢するのも話のネタになりますね。

進化し続けるSydneyのカフェ。目がはなせませんね!

シドニーのカフェについてもっとくわしく知りたい方は、「ロコタビ」で現地在住の日本人ロコにサポートを依頼してみましょう!