ロンドン在住日本人おすすめ

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ロンドン在住日本人おすすめお土産

ウェイトローズ・ダッチー・オーガニック

ウェイトローズ・ダッチー・オーガニック ★★★★★
★★★★★ウェイトローズ・ダッチー・オーガニック

最近はハロッズやF&M(フォートナム&メイソン)などのイギリス有名ブランドはすでに日本に進出していることが多く、このあたりのお土産を買っていっても「日本でも買えるよ」なんて言われることが多いです。

ウェイトローズ・ダッチー・オーガニックはイギリスのオーガニック規格に(かなり厳しく)準拠している上、王室御用達の少し高めのスーパーWaitroseで販売している、最後に(そして一番重要ですが)このブランドは1990年にチャールズ皇太子が立ち上げたもので王族の気品も漂っています。パッケージも素敵で、クラス(階級)感も抜群ですので、日本で配るには最適かと。値段も比較的お手頃です。

イギリス国内ではバターから牛乳、ヨーグルトまでその数300種類以上。日本へのお土産はクッキーやジャム、紅茶が無難ですが、Wiki情報によると2013年から日本、オーストラリア含30カ国に輸出し始めているようで、日本で販売されていない商品を買って帰るとプレミア感抜群だと思います。

以上。

紅茶 ビスケット クッキー ショートブレッド

紅茶 ビスケット クッキー ショートブレッド ★★★★★
★★★★★紅茶 ビスケット クッキー ショートブレッド

イギリスと言えば、やっぱり紅茶ですね。ハロッズやフォートナム&メイソンなど、日本でも売られている有名なものもありますが、イギリスで買っても高い! でもイギリスにはお手軽な値段で美味しい紅茶がたくさん売られています。ウィリアムソンやウィッタードなどの高めのところはもちろん、さらにお手軽なクリッパーや各スーパーのオリジナル商品も侮れません。またイギリス人にもっとも一般的に飲まれているテトリーなら£2~£3くらいで買えます。

ビスケットやクッキーもお勧めです。
チョコレートが入ったものの他、ナッツやドライフルーツが入ったもの、ジンジャークッキーやレモン入りのビスケットも美味しくて値段もお手軽です。最近はショートブレッドも色々な味や形のものが出ているので、楽しくて目移りするほどです。

ショートブレッド(ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味 等)

ショートブレッド(ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味 等) ★★★★★
★★★★★ショートブレッド(ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味 等)

日本ではショートブレッドというと、Walkersを思い起こされる方が多いかもしれませんが、ここイギリスでは、スーパーでさえ、色んな種類のものが、安く購入でき、しかも美味しいです。
その中でも、私のお勧めは、waisroseというスーパーマーケットの自社ブランドのもので、特に「ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味」です。
お値段も一箱£2以下で、お手頃なので、普段のおやつ、ばらまき土産にもちょうどいいですし、何と言っても、風味が強く美味しい!妊娠中のケイト妃もよく召し上がっていたという噂。
女子ウケ抜群です☆

ショートブレッド(ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味 等)

ショートブレッド(ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味 等) ★★★★★
★★★★★ショートブレッド(ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味 等)

日本ではショートブレッドというと、Walkersを思い起こされる方が多いかもしれませんが、ここイギリスでは、スーパーでさえ、色んな種類のものが、安く購入でき、しかも美味しいです。
その中でも、私のお勧めは、waisroseというスーパーマーケットの自社ブランドのもので、特に「ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味」です。
お値段も一箱£2以下で、お手頃なので、普段のおやつ、ばらまき土産にもちょうどいいですし、何と言っても、風味が強く美味しい!妊娠中のケイト妃もよく召し上がっていたという噂。

テスコ・バッグ

テスコ・バッグ ★★★★★
★★★★★テスコ・バッグ

リーズナブル・プライスのお土産と言う事で紹介したいテスコ・バッグ、要はエコ・バックです。プラスティック・バッグ(スーパーの袋)の使用を抑えよう!と、どこのスーパーにも売っています。中でも、スーパー・テスコではアイリッシュ・デザイナーのOrla Kielyとのコラボ・バッグを現在販売中。サイズも大きく、しっかり丈夫に作られていて使い勝手が良いのです。エコ・バックとしてだけではなく使えるバックではないでしょうか?私もデザイン違いを3つ持っていまして使ってます。

ロンドン在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

ザ オリジナル メイズ オブ オナー

ザ オリジナル メイズ オブ オナー ★★★★★
★★★★★ザ オリジナル メイズ オブ オナー

世界遺産として知られている王立植物園のキューガーデン、広大な敷地を訪れる際におすすめなティールーム、ニューエンズ(Newens)の看板商品のメイドオブオーナー。サクサクのパイ生地にカスタードのようなチーズのようなクリームとの絶妙なハーモニーを味わいながらペロリと食べれてしまいます。
カフェは1850年と老舗なのでですが、このタルトはイギリスで一番有名な王ヘンリー8世の16世紀から記録されていて、このタルトについて広く知られている俗説として、王妃のメイド・オヴ・オナー(女官たち)がケーキを食べているところを見て、そのケーキを食べた王がこのケーキを美味しいと思い、女官たちにちなんだ名をつけたという。さらに話を大きくして、そのタルトを作った女官は監禁されて王のためだけに菓子を作らねばならなくなったという物語もある。さらにまた別話として、このタルトはその時女官であり、ヘンリー8世のために菓子を作ったアン・ブーリンにちなんで名付けられたという伝承もあるそうです。
高級住宅街と知られるキューガーデンにありながらカントリーサイドの昔ながらのティールームの趣を持つ建物やインテリアの中でいただく、おいしいお菓子にまつわる話も味わい深さを足しているのかもしれません。

ウォーカーズのソルトアンドビネガーポテトチップス

ウォーカーズのソルトアンドビネガーポテトチップス ★★★★★
★★★★★ウォーカーズのソルトアンドビネガーポテトチップス

ホテルに泊まっている間、なんだか小腹がすいてきた、、そんな方にオススメなのがイギリスのポテトチップス!ポテトチップスなんて日本と同じじゃん、、と侮るなかれ。イギリスのポテトチップスは美味しいものがたくさん!なかでもソルトアンドビネガーはイギリスならではの味付けでクセになります。個人的には同じWalkersからでているSensationというシリーズのスウィートチリ味が大変オススメです(手が止まらなくなります)。小袋に分けてあるパックを買って余ったら、お土産になんていうのも◎。大手スーパーマーケットのTesco、Sainsburyなど大体どこにでも売ってます。価格もお手頃でGood。

ミルクトレインの綿菓子ソフト

ミルクトレインの綿菓子ソフト ★★★★★
★★★★★ミルクトレインの綿菓子ソフト

ロンドンのコベントガーデン周辺で今かなり人気のあるアイスクリーム屋さんです!
トッピングを四種類まで選べて、好きに組み合わせができます。
(トッピングの種類は仕入れ状況、季節によって変わるようですので、SNSで最新情報をチェックしてみてくださいね!)
インスタグラムなどのSNSに載せるにはうってつけなオススメのアイス屋さんです。

コベントガーデンからほど近い場所にあり、お店から列が出るほど並んでいることがほとんどなのでとても見つけやすいです。

バイオレットのアプリコットスコーン

バイオレットのアプリコットスコーン ★★★★★
★★★★★バイオレットのアプリコットスコーン

あのメーガン&ハリーのロイヤルウェディングでケーキを作ったClaire Ptakがオーナーのカフェ、Violetのアプリコットスコーンです。わたしが以前持っていたスコーンの印象を払拭し、スコーンってこんなに美味しいものなの?!と気づかせてくれた一品。こちらのカフェは、日替わりでケーキのディスプレイが変わるのですが、どれもとても美味しい...!イギリスの焼き菓子を味わうならここは味も雰囲気もピカイチです!セイボリー(サラダやキッシュなど)もあります。

プレタ・マンジェのファイブベリーポット

プレタ・マンジェのファイブベリーポット ★★★★★
★★★★★プレタ・マンジェのファイブベリーポット

PRET A MANGERはイギリス発のカフェチェーンで、ロンドンではいたる所で見られます。全体的にナチュラル志向なメニューで、サンドイッチなどもおいしいですが、是非Five berry potをおススメしたいです。ベリーソースにヨーグルト、さらにグラノーラが乗ったスイーツ。ベリーソースの酸味、ヨーグルトのまろやかさ、甘くコーティングされたグラノーラの相性は抜群です。ちなみにレジで注文できるチョコレートクロワッサンもおススメです。

ロンドン在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

ロンドンの買い付け、商品ブランド1種類または1店舗(ロンドン市内の全店舗)商品数3点まで

ロンドンの買い付け、商品ブランド1種類または1店舗(ロンドン市内の全店舗)商品数3点まで ★★★★★
★★★★★ロンドンの買い付け、商品ブランド1種類または1店舗(ロンドン市内の全店舗)商品数3点まで

例えば同じブランドの商品3点まで
または一つのデパート内で商品3点まで。
追加はご相談ください

表示料金はあくまで現地での作業賃の目安になりますので、依頼内容によって調整します。
ロンドン市内でない場合も相談にのりますのでご連絡ください(例えばアウトレットなど)
お土産や商品代金は事前にポンドまたは円でPAYPALにお支払いとなります。
為替の変動がありますので振込の際は商品代金(ポンド)の現在のレート+5円での計算でお願い致します。
商品が欠品、見つからなかった場合の返金は送金手数料をひかれた金額で返金いたします。
配送希望の場合は商品代と一緒に配送料のお支払いもお願い致します。レートは商品代と同じです。

商品の値段、配送料が分からない場合はご相談ください。

◇提供内容
ご希望のお土産を代理購入を事前予約代行します。

◇ご注意
あくまでユーザーの方に変わって代行作業をするだけですので、希望のお土産を手配・購入できない場合もありますが、サービス代金の返金はありません。

◇提供方法
オンライン上(電話やメッセージなど)でやりとりし、実際に購入・手配します。
購入したお土産は、現地で直接お渡し、もしくはご希望の配送先にお送りします。

◇料金に含まれ無いもの
現地での買物サポート、通訳など必要でしたら、別途ご相談下さい。

◇ 事前に教えていただきたいこと
以下可能な限り情報を教えて下さい。
◆商品詳細情報
商品名:
価格:
紹介HP:http://www . ….
配送希望 有り・無し

◆販売場所情報
店名:
住所:
TEL:
E-mail:
URL:
おみやげ情報

注意事項

お土産代金のお支払いや交通費が別途発生する場合は、料金に追加されますのでご了承下さい。
ただし、ロコが受け取るサービス提供代金には、20%のシステム利用料が含まれておりますので、
システム利用料を含んだ金額を設定いたします。

申し込みの流れ

サービス申し込み
希望商品を連絡。

商品代を日本円で連絡(PAYPALにお振り込み(配達希望の場合は送料)

確認後代理購入

配送、手渡し(配送の場合は追跡番号連絡

商品到着、サービス終了となります。

◇注意点
インボイスは希望がありましたら希望通り書きます。
関税にかんしては一切責任はありませんのでご了承ください。

ザ・ライブラリー1994

ザ・ライブラリー1994 ★★★★★
★★★★★ザ・ライブラリー1994

学生時代の元バイト先のセレクトショップを紹介させて下さい。

こちらのお店はオーナーの方針で、ガイドブックや雑誌にも乗っていません。知る人ぞ知るな、ファッション好きやファッション関係者の人の間で口コミで広がるお店です。
プライベートサロンや、パーソナルショッパーが常設されているわけでもないのに、有名なハリウッドセレブや、サッカー選手達が買い物にきます。
取り扱いブランドは日本でいう代官山にあるセレクトショップのLIFT(http://www.lift-net.co.jp)というお店に近いです。イギリスでゆういつのCAROL CHRISTIAN POELL正規取扱店でもあります。
ファッションウィーク中は世界中の有名なデパートやセレクトショップのバイヤーや某ハイブランドや有名アパレルメーカーのデザインチームがリサーチで訪れます。

お店はサウスケンジントンの駅から徒歩5分ほどの閑静なエリアにあります。観光客が少なく、地元のお金持ちの方々がのんびりとショッピングを楽しんでいるエリアです。近くにはコンランショップ、ステラマッカートニー、ジョセフ本店、フィリップリム、ポールスミス、シャネル(新ブティックがリニューアルして、来年オープン予定です)、また中堅ブランドのブティックもあります。閉店時間が平均18時と早いので、先にこのエリアでショッピングをしてから、Harrods(通常20時閉店)に移動が賢明です。

このエリアは高級エリアなので、個人的な感覚で、どのレストランもかなりのお値段高めです。
その中で、リーズナブルなで、チェーン店ではない、ランチまたはディナーにおススメのレストランがこちら↓

ザ、アドミラルコーディングトン
https://www.theadmiralcodrington.co.uk

是非良かったら訪れて見て下さい。

パーソナル・ショッピングサービス

パーソナル・ショッピングサービス ★★★★★
★★★★★パーソナル・ショッピングサービス

イギリスではゴージャスな気持ちで買い物にも挑みたいもの。英国デパート四天王(Selfridges, John Lewis, Harrods, Harvey Nichols)ほかイギリス最大規模のショッピングモールWestfieldなどが提供しているのがPersonal Shopping Serviceです。自分専用の部屋と試着室があてがわれ、シャンパンを飲みながらショッピングができます。欲しいものは頼めば担当者が持って来てくれます。

部屋の使用料金は基本無料ですが、300−500ポンド程度は使うつもりで来ないと、自分のために動いてくれる人に申し訳ない気持ちで最後に退出することになります。オプションで服や似合うカラーのコーディネートをお願いするサービスもあり、こちらは2時間で140−200ポンドくらいが相場のようです。

メジャーブランドからリーズナブルな小物までブランドの垣根を超え、すべての試着と購入ができるのが百貨店のパーソナルショッピングの利点です。

以上。

チャリティーショップ

チャリティーショップ ★★★★★
★★★★★チャリティーショップ

全国各地、何処にでもあり、日本でいうとことのリサイクルショップのようなものです。
但し、一つ大きな違いがあります。それは、要らなくなったものをお店に無料で提供し、その売上げを、それぞれのチャリティー団体に寄付するという慈善事業の一環で営まれているという点です。
リサイクルショップということで、掘り出し物に出会えるか否かは、専ら運次第ですが、良いエリアのお店ですと、そのご近所のお宅で眠っていただろうヴィンテージ物の良品に出会えることもあります。
先日も、ウェッジウッドのヴィンテージのソーサーセットを見つけて心踊りました!
更に、チャリティーにも参加出来るなんて、一石二鳥ですよね。
Used品(英:second hand)に抵抗の無い方は、ちょっと立ち寄ってみてみては?!

(画像は、一例として、私の住まいの近くにあるチャリティーショップのものです)

ウエストフィールド

ウエストフィールド ★★★★★
★★★★★ウエストフィールド

ロンドンに旅行に来て、ショッピングに当てる日など決めていたのに、雨に降られてしまうという事が少なくないロンドンの天気。
ロンドンのオックスフォードサーカスから西方面に20分で欧州でトップレベルの大きさと店舗数が揃う、ウェストフィールドショッピングセンター(Westfield shopping Center)に行くのは、いかがでしょうか?
ハイストリートのショップは 店舗1つ1つが大型で商品も見つかりやすく、ルイヴィトン、プラダなどのハイブランドも揃っています。席数の多いフードコートは世界の料理がそろい、日本でも話題の液体窒素で作るアイスクリーム屋もあります。
お子様が喜びそうなイベントも多いし、キッザニア、休憩所もあるので、親御さんも快適にお買い物にグルメに楽しむことができます。

ロンドン在住日本人おすすめグルメ・食事スポット

パブ

パブ ★★★★★
★★★★★パブ

もう、これはイギリスに来たら言わずもがな。文化です!!!
私はこのパブ文化が好き過ぎて、本当は美味しいお店が沢山あるロンドンですので、色々なレストランをお勧めしたいぐらいですが、グッと我慢で、敢えてパブを選びました。
ビールやお酒好きには勿論、お酒を飲まれない方でも、ソフトドリンクや食事を楽しむことも出来るので、お食事を頂いたり、カフェ代わりに利用して、休憩するのもありです。(あとはトイレ休憩も←これもなかなか大事だと思います!)
バーで、ビールを試飲させて貰い、好きなビールを選んだら、そのパイントグラスを持って、外で立って飲みましょう!
お天気が良い夏の日は(冬でも結構・・)、むしろ外の方が混んでいるので、すし詰めになる可能性大ですが、ローカルの雰囲気を是非楽しんで下さい。
スモールトーク好きのイギリス人ですので、結構話しかけられる機会も多く、英語にアレルギーがなければ、ローカルと交流をはかる良い機会になりますよ♪

メルカート・メトロポリターノ

メルカート・メトロポリターノ ★★★★★
★★★★★メルカート・メトロポリターノ

わかりにくい場所にあらわれる意外なものってお好きですか?
そして、フードコートはお好きですか?私は実はこの二つのものがとても大好きなのです。
イタリア食材を扱うショップと巨大なフード・コート「メルカート・メトロポリターノ(Mercato Metropolitano)」が南東ロンドンにできていました。
場所はわかりにくいのですが、入った途端、広い空間と数々のインターナショナルな屋台フードのチョイス。
そして、シネマ、クラフトビールの製造所、ワインバー。
エレファントキャッスルは大阪の新世界のような場所。少し前まではそう人気がなかった場所ですが、テムズ川南岸でも中心部やウェストミンスターから近く、実はとても便利な地域で今や開発の真っ只中。そんな地域のビルの隙間に入ったら、予想以上に大きな魅力的なあなたを空間が待っています。
レストランも良いけれど、ちょっとずつ色々なものが気軽に食べたい、なんて旅行者の希望を叶えてくれる場所です。

デザインミュージアム・レストランの「シェフ」エキシビション

デザインミュージアム・レストランの「シェフ」エキシビション ★★★★★
★★★★★デザインミュージアム・レストランの「シェフ」エキシビション

2016年にその場所をロンドンのハイソなケンジントンに移し、モダンにリニューアルしたデザインミュージアム。ここのレストランが面白いです。通常ロンドンの美術館は「通常展示」の他に期間限定で特定のアーティストの「特別展示」が行われることが多いのですが。ここの常設レストラン「Parabola」でも同様のことが行われています。

正午から開くカフェ・レストランでは通常メニューもありますが、夜6時からは「Guest Chef Series」という2ヶ月限定で特定のシェフを呼んで「特別メニュー」が振る舞われます。食事が違うだけでこんなに雰囲気が変わるのかと驚かれること間違いありません。是非お試しください。

エイ ゴールド

エイ ゴールド ★★★★★
★★★★★エイ ゴールド

ロンドンの東、ブリックレーンのそばにあるスピタルフィールドにあるサンドイッチ屋、サラダ屋さん。
とてもイギリスらしい作りで中もイギリス感満載です。
サンドウィッチ屋さんではありますがかなり新鮮で美味しい野菜がたくさんあり、サンドウィッチかサラダボックスかを選べます。
また、月曜から金曜は日替わりメニューがあり、それのサラダボックスがオススメです。
本当に野菜が美味しい。
値段の割にクオリティーとクオンティティーを考えるととてもリーズナブルで本当に美味しいです。
ぜひ、ここでお昼を食べてもらいイギリスご飯のイメージを変えてもらえたらと思います。

Ship Tavern

Ship Tavern ★★★★★
★★★★★Ship Tavern

「美味しくない」と言われがちなイギリス料理。しかし、ここ"Ship Tavern"なら本格的でボリューミー且つ美味しいイギリス料理が食べられます!
特にこの店のFish and Chips や Meat Pie は絶品。雰囲気も非常に良く、19世紀代創業の老舗レストランです。
ウェイターさんたちも非常に親切で明るい人達ばかりです。
金曜の夜〜週末の夜などは混雑が予想されますが、平日のお昼等は並ばずに入れるレベル。値段は少しだけ高いですが観光で、「美味しい」イギリス料理が食べたい!とお思いの方には、迷わずオススメするお店です。

ロンドン在住日本人おすすめ料理・食べ物

モダン ブリティシュ フード は 御洒落で、おいしいのです

モダン ブリティシュ フード は 御洒落で、おいしいのです ★★★★★
★★★★★モダン ブリティシュ フード は 御洒落で、おいしいのです

 イギリスがおいしくなかったのは昔の話です。今はアメリカでも有名なゴードンラムジー、ヘストン、
 日本のミシュラン3つ星だったARAKIさんが人数限定の店をOPENし、日本からこれらの
 レストランを予約に訪れるかたも増えています
 だいたい3か月前から半年前の予約が必要です(時にはおもわぬキャンセルがでることもありますので
 一か月前でもご相談ください)ダメもとで電話をいれたら、オンラインでだめだったところ、いれてくれたことも
 あります。
Modern British is getting better and better.
イギリスの紳士が集まるホテルでの紅茶、ランチは崇高なぜいたくが楽しめます
有名なアフタヌーンティは半年前からいっぱいになるところもたくさんありますが、予約なしでも
かなりいいところもありますので、直前でも相談してね
あと雰囲気の素晴らしいレストランやバー、雰囲気よりもおいしいレストランなどもご相談ください

フィッシュ&チップス パイ

フィッシュ&チップス パイ ★★★★★
★★★★★フィッシュ&チップス パイ

「まずい」と言われるイギリス料理ですが、最近は次々と料理研究家などが現れ、料理番組も大流行のイギリスでは、美味しいお店も増えています。フィッシュ&チップスは、観光地のお店は避けたほうが無難です。イギリス人は大体自分のお気に入りのお店を持っているものです。地元の人がお昼ごはんに買いに行くようなお店は材料も油も新鮮です。

それから甘いデザートのパイだけでなく、ミートパイ、フィッシュパイなどもあって、パイだけでもかなり楽しめます。

また、ロンドンには世界中の料理が集まっています。インド料理、中国料理、イタリアンやフレンチはもちろんベトナム料理、チベット料理などのレストランもあります。限られた旅行の時間、いろいろな料理に挑戦しませんか?

パイベリー コーナー

パイベリー コーナー ★★★★★
★★★★★パイベリー コーナー

イギリスの代表的な食べ物と言えばフィッシュ&チップス!それと並ぶのがパイ&マッシュではないでしょうか?セイヴォリーパイ(お肉や野菜が詰まったパイ)とマッシュポテト、グレービーソースをたっぷりかけて召し上がれ~。数あるパイ屋さんの中で、おススメなのがこの「PIEBURY CORNER」です。Eat In出来るのは、HollowayブランチとKings Crossブランチ。Hollowayブランチはサッカー「Arsenal」のエミレーツスタジアムのすぐ近くと言う事で、ホ-ムマッチがある日は沢山のサポーターで大賑わいなのです。パイの種類の別名がアーセナルのプレイヤーから付けられていたり。アーセナルのサポーターなら行ってみるべし。

ケジャリー

ケジャリー ★★★★★
★★★★★ケジャリー

イギリスといえば朝食にイングリッシュブレックファースト。美味しいですが、3日ほどしたら、ご飯が恋しくなったりしませんか?
ケジャリーはインドがイギリスの植民地だったヴィクトリア時代にインド在住していたイギリス人が、現地の料理をイギリス流にアレンジされた、米料理。
仄かなカレーの風味のご飯に燻製された、タラやサーモン、にゆで卵やポーチドエッグが載っている料理は、旅で疲れた胃を癒してくれることは間違いなしです。

アフタヌーンティー

アフタヌーンティー ★★★★★
★★★★★アフタヌーンティー

イギリスといえばやっぱりアフタヌーンティー??
生粋のアフタヌーンティー好きから、実際にアフタヌーンティーを提供するレストランでアルバイトもしていました。眺めのいい場所で、インテリアが可愛いレストランで、憧れの二階建てのバスで、夢のテムズ川クルーズで!などなど色んなご希望に沿ったアフタヌーンティー予約できます❤︎あまり予算に余裕のない方もまずはご相談ください(シーズンによっては£10〜お楽しみいただけることも!)

ロンドン在住日本人おすすめ観光スポット

スダンフォード・ブリッジ

スダンフォード・ブリッジ ★★★★★
★★★★★スダンフォード・ブリッジ

イギリスといえばサッカーの母国。ロンドンにはたくさんのスタジアムがありますが、スタンフォード・ブリッジをおススメする理由は、単にチェルシーファンだからというだけではありません。
4万人以上収容のサッカースタジアムで古き良きサッカーの雰囲気を味わえるのは、ロンドンではスタンフォード・ブリッジだけです。元のスタジアムに客席を何度も増築しており、お世辞にも外見や客席計画が整っているスタジアムとは言い難いものです。(中にはピッチの一部が見えづらい席もあります。)しかし、そんなスタジアムがクラブの歴史の深さや、日本では味わえない本場の雰囲気を醸し出しています。スタジアムの全面改修計画がほぼ決定しており、今の姿を見られるのはあと2,3年です。
スタンフォード・ブリッジはウェストロンドンにあるスタジアムで、周りは高級住宅街。ウェストロンドンの観光ついでに行けることも魅力です。可能であればチケットをゲットして、試合観戦していただくことが一番のおススメです。
ロッカールームやピッチを間近で見られるスタジアムツアーも行っていますので、サッカーファンの方は必見です。

ウォレスコレクション(美術館)

ウォレスコレクション(美術館) ★★★★★
★★★★★ウォレスコレクション(美術館)

有名な美術館が数あるロンドンの中でも、私が一番好きな美術館はこちらです。(勿論、入場無料)
フランドル、オランダ、フランス絵画から、家具、陶磁器、彫刻、小物、鎧等にまで幅広く、一個人が収集した美術品を、豪華ながらも落ち着いた雰囲気のお屋敷内で見る事が出来る。しかし、他と比較して観光客は少な目なので、ゆっくりのんびりと鑑賞できる。(これも私のお気に入りポイント)
また、立地もマリルボーンで、ショッピングや観光で必ずは訪れるであろうマリルボーンハイストリートやセルフリッジから一歩裏側に入ったところにあり、アクセスも便利。
美術館内のサロンも素敵なので、疲れたら、お茶やアフタヌーンティーを楽しめるが、近所にも、セレブ御用達のhot placeであるCiltern Firehouseをはじめとし、沢山の素敵なカフェや話題のレストラン等が犇めいているので、そちらで休憩するのもあり。

ウォレスコレクション(美術館)

ウォレスコレクション(美術館) ★★★★★
★★★★★ウォレスコレクション(美術館)

有名な美術館が数あるロンドンの中でも、私が一番好きな美術館はこちらです。(勿論、入場無料)
フランドル、オランダ、フランス絵画から、家具、陶磁器、彫刻、小物、鎧等にまで幅広く、一個人が収集した美術品を、豪華ながらも落ち着いた雰囲気のお屋敷内で見る事が出来る。しかし、他と比較して観光客は少な目なので、ゆっくりのんびりと鑑賞できる。(これも私のお気に入りポイント)
また、立地もマリルボーンで、ショッピングや観光で必ずは訪れるであろうマリルボーンハイストリートやセルフリッジから一歩裏側に入ったところにあり、アクセスも便利。
美術館内のサロンも素敵なので、疲れたら、お茶やアフタヌーンティーを楽しめるが、近所にも、セレブ御用達のhot placeであるCiltern Firehouseをはじめとし、沢山の素敵なカフェや話題のレストラン等が犇めいているので、そちらで休憩するのもあり。

セントポール大聖堂の讃美歌をきく

セントポール大聖堂の讃美歌をきく ★★★★★
★★★★★セントポール大聖堂の讃美歌をきく

ユーザー様、aromaangelicaの質問、依頼ありしらべてきました。こちらのミサですが、キリスト教の信者ではなくても参加できます。16時に見学はおわりますが、寺院の中にのこり、そのままミサにいけます。おすすめする理由は聖歌隊近くの席に座ることができて、その讃美歌のうつくしさと、パイプオルガンの荘厳な音にふれ、もう感動しかありません。40分から50分くらい、ミサはつづき、牧師さんのお話もきけます。なお、セントポール大聖堂の見学料金は現在、20ポンドで、中の塔にものぼれます。10時とか11時とかきりのよい時間にいくと、ガイド(多分英語)つきます。2時間はみるのに、かかるそうです。2時にははいってくれ、と係の人にいわれました。ミサは、心があらわれます。一緒に讃美歌をうたってる人はすくなかったです、ききほれてました。

バービカンセンター コンサバトリー

バービカンセンター コンサバトリー ★★★★★
★★★★★バービカンセンター コンサバトリー

せっかくなら、なかなかガイドブックで紹介しないようなところを。
バービカンセンターは私の中でトップ3に入る、ロンドンおすすめスポットです。ここはいろいろな展示を時期ごとに行っていて、そして映画も観れる、アート&デザインに興味のある方にはもってこいの場所です。建築もとても面白いので、展示がないときでも全然楽しめると思います。
今回おすすめしたいのは、そのバービカンセンターで週一(日曜日)に空いている、コンサバトリーです。ここは2000種類以上の植物が育てられていますが、なんと無料で入ることができます。とても神秘的な空間で、植物を見ながら癒されたいとき、また小さい子から大人まで探検気分で中を歩ける、とても面白い空間になっています。

ロンドン在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

ロンドン子になった一日

ロンドン子になった一日 ★★★★★
★★★★★ロンドン子になった一日

【午前】
09:00 ホテルにお迎えします
公共機関を使うか、歩いてレスタースクエア、ピカデリーサーカス、を見学
日本人に人気のお買い物スポットをご提示しながら、グリーンパークにはいります
11時からはじめる衛兵交代の場所を確保して、見学

【午後】
歩いて、ウエスタミンスター寺院と、国会議事堂、エリザベスタワーなどを外から見学
ボートにのって、ロンドンの主要なランドマークをテムズ川からみます
タワーブリッジのそばでおり、ロンドン塔と、ロンドンブリッジ、シャードなどを外から見ます
歩いて、スカイガーデンに行き、お食事 ( 1時半ごろ-2時ごろ)

タクシーにのり、セントポール寺院の写真をとり、そのままコペントガーデンでおります。(4時ごろ)
コペントガーデンで、お買い物したり、午後のひとときを大道芸を見たりして、過ごします。
(6時ごろ)
このまま夜までいて、PUB巡りをするか、予約を入れていたレストランにいきます(お食事の前に
解散してもOK)

(時間があれば、メニューの選択までお手伝いいたします)

12:30-13:30  Lunch
13;30 -14:30   take a boat, see the landmarks from river  
14;30-16:30 ロンドン塔 2時間
16:30  ロンドン最上のカフェでお茶
17:30-18:00 Tube
18:00  そーほー、チャイナタウン散策
19:00  夕食 (ご同伴のありなしはお客様がきめてください)同伴した場合21時まで。

【夜】
19:00 ●●で夕食
20:00 

<プランを楽しむコツと事前準備>
・例)当日はタクシーを使うので小銭は多めに用意
・例)石畳の道を歩くので、歩きやすい靴と格好をしてください

スクエアマイル観光

スクエアマイル観光 ★★★★★
★★★★★スクエアマイル観光

CITY旧市街1日観光(8H)
【午前】
09:00 セントポール大聖堂前に集合
ギルドホール、マンションハウス、バンクオブイングランド、ガーキンなどユニークな最新建築を歩いて観光
10:30 タワーオブロンドンで宝物館の金属食器や王冠などの宝石類鑑賞後、タワーブリッジを渡って南側へ移動し、city hallやshardなどの近代建築を見学

【昼】
12:30 テームズ川沿いの有名レストランで昼食を食べる。多くの船や景色を楽しみながらのお食事

【午後】
13:30 シェークスピアのグローブ座見学後にバラーマーケットに移動
例)午後はバラーマーケットでの個性的お店でショッピング

15:00 話題のシャード(三角の高層ビル)からの素晴らしい展望をお楽しみ下さい。
16:00 テートモダン美術館を見学、展墓カフェでのテイータイムと限定グッズのショッピングを堪能
17:00 1日ツアーの終了

【夜】のツアー(4時間)は別料金
19:30 ホテルからタクシーでウエストエンドのレストランへ移動
プリシアターデイナーでモダンブリテイシュかフレンチ料理をお楽しみ下さい。
21:00 ミュージカル、コンサート、バレイ観賞
23:30 ホテルの送迎後解散

<プランを楽しむコツと事前準備>
・例)当日はタクシーを使うので小銭は多めに用意
・例)石畳の道を歩くので、歩きやすい靴と格好をして下さい
・例)気候が変わりやすいのでカーデイガンや傘をお持ち下さい。

ロンドンから近場の極楽 サリー州

ロンドンから近場の極楽 サリー州 ★★★★★
★★★★★ロンドンから近場の極楽 サリー州

魅力的なロンドンに来たけれど、ちょっと違ったところで違ったものを見てみたいのなら、ロンドンの街中、空港周辺のホテルから30分ほどで行けてしまうサリー州に行ってみませんか?
多くのセレブレティを魅了する自然豊かながらも優雅な街並みを誇る地域です。
【午前】
09:00
滞在先のホテル、もしくは集合場所から出発
10:00 
往年のハリウッド女優が結婚式をあげたり、世界的有名ギタリスト歌手も立ち寄る美味しいコーヒーを出すカフェのある奥座敷の村にご案内。

11:00 
イギリスのカントリーサイドの雄大な自然を一望できる丘にご案内します。
撮影したり景色を満喫した後はキャメロン ディアス、ジュードローの映画の舞台になったサリーで一番可愛い村にご案内します。

昼食
景色のよい、カントリーサイドのティールームにてイギリス風のランチを堪能。(アフターヌーンティー可)
もしくは
イギリスでは珍しい、広大なぶどう畑をもつワイナリーにご案内。
地場特産で作られた、ランチを召し上がります。
ワインの試飲などもできます。

ロンドンとはまた一味違うギフトショップにご案内。
ご要望ならばスーパーマーケットにもご案内できます。

2時
ホテルまで送ります。

上記はあくまでも観光の例です。
時間は調節できますので、またご相談ください。

ロンドン名所をサクッと見る

ロンドン名所をサクッと見る ★★★★★
★★★★★ロンドン名所をサクッと見る

ロンドン滞在時間があまりないけれど、ロンドンの有名観光ポイントは抑えておきたい、という方におすすめなのは、地下鉄とダブルデッカーを使って、短時間でロンドン名所を一周するコースです。

まずはヴィクトリア駅から地下鉄でタワーヒルまで行きます。タワーヒル駅からタワーブリッジまで歩きます。
橋を渡ったら、テムズ川の南側を川沿いに歩きます。いつの間にかロンドンブリッジに到着。そのまま真っすぐ川沿いを行き、バラウマーケットの喧騒を逃れてしばらく行くと、シェイクスピアズ・グローブ(グローブ座)があります。その先には、テートモダン美術館もあります。そこから、ミレニアムブリッジ渡ってみましょう。セントポール大聖堂が見えます。大聖堂のむかって歩き、大聖堂の前からバスに乗車します。
中央刑事裁判所、王立裁判所、トラファルガースクエア、バッキンガム宮殿前、国会議事堂、ウェストミンスター寺院と車窓から眺めていると、ヴィクトリア駅に到着します。
このルート、通常約1時間半もあれば、廻って来られます。

イギリス感を味わいながらストリートアートとショッピングを楽しむコース

イギリス感を味わいながらストリートアートとショッピングを楽しむコース ★★★★★
★★★★★イギリス感を味わいながらストリートアートとショッピングを楽しむコース

午前中にウォータールーから電車に乗ってグリニッチ。
土曜日であればグリニッチマーケットがやっているのでぜひ。

まずはグリニッチ公園に行き天文台を訪れて子午線を見ながらロンドンの景色を楽しみながら(高台なので)
公園散策。

そのまま街に流れてグリニッチのマーケットを見て回る。
そしてマーケットで売っているご飯を食べるもよし、パブなどに入ってご飯をするもよし。
そのままテムズ川まで行き
そこからテムズクリッパーで船で街中に戻りましょう。

有名なタワーブリッジをくぐって下船。
タワーブリッジを渡ってそのまま北上すると
ブリックレーン。(バスに乗ります)

ストリートアートが点在していて、
またマーケットがあるので(日曜日がよい)
マーケットでショッピング、そしてブリックレーンは古着屋も多いのでショッピングにも最適。

グリニッチはイギリスのイメージそのままでイギリスを感じながら楽しめ
また船に乗る事で違った視点でロンドンの景色を楽しめます。
ぜひ来た際は船に乗ってください。

ロンドン在住日本人おすすめエリア・地区

Richmond

Richmond  ★★★★★
★★★★★Richmond

Beautiful setting for classy british people live. Surrounded by beautiful Thames River, great shopping and great food with lovely views.

リットモンドは、ロンドン郊外の、豊かなイギリス人がすむ緑の多い豊かで、ゆっとりとした自然が楽しめるエリア。
観光客がほとんどいなく、素晴らしい国指定の歴史の建物や住居がたくさんある、掘り出し物の地域!
ハンプトンパーク、ハムハウス、キューガーデン、マーブルヒルハウス、リッチモンドパーク、でもロンドン中心から30分なのです。 テムズ川がハンプトンまでつながっているので、ボートで、ゆっくり、セントラルロンドンまで乗ることだって可能なのです! 

観光客がほとんどいない、上流階級のロンドン子のすむ高級住宅街、りっともんどは ミックジャガーがモデルの奥様と暮らしていた町。テムズ川がながれており、この川ぞいには、おしゃれな土地っ子が川ぞいで、優雅にビールやワインをのみながら、会社帰りの時間を楽しんでいます。またヒルにはリットモンドとテムズ川がみおろせる素晴らしいホテルがあり、アフタヌーンティが楽しめます。(要予約)同じ地域に有名なミシュランのナーサリーのなかになる自然のレストラン、ティー、ランチがたのしめるスポットがあり、ここはローカルでもみつけるのが大変! 昔はここで有名人に木偶泡褪せていましたが、最近はメディアでよくとりあげられることになって、すこしへりましたが、有名な人がいても誰一人さわいだりしないのが イギリス人なので、 大きな声をださないようにしてくださいね・

バーモンジーストリート

バーモンジーストリート ★★★★★
★★★★★バーモンジーストリート

ロンドンブリッジやタワーブリッジと同じエリアにあるので、だいたいの方は観光でこのエリアまでいらっしゃっていると思うのですが、一本入ったこの通りまでは、まだまだ足を運ぶ方も少ないのでは。。。しかし、ローカルには人気エリアです。
この通りは、カジュアルながらも落ち着いた雰囲気で、良いレストランやバー、カフェ、雑貨屋さんが沢山あります。
また、テキスタイルミュージアムやWhite cubeも通りに添いにあるので、アートがお好きな方にももってこい。アーティスティックと言えども、ショーディッチ等のイーストエンドともまた違った雰囲気で、もっと落ち着いています。
このエリアには、ちょっと歩くと、今流行りのFood market / street / villageもあり、どちらかと言うとローカルが多いエリアですが、私達にとっては、週末のブランチやキャッチアップ、お買い物にもちょうど良い感じです。
毎年9月半ばには、この地区でお祭り&ドッグショーも催されます。
Borough marketやシャード、タワーブリッジに来たついでに、ちらっと足を伸ばしてみては如何でしょうか♪

リッチモンドパーク

リッチモンドパーク ★★★★★
★★★★★リッチモンドパーク

ロンドンから約30分ほどの距離にある、リッチモンド。お金持ちやセレブレティの住みながらも、気軽な姿で歩いているのにも遭遇することも。その土地にあるリッチモンドパーク(Richmond Park)はロンドンにある2,360エーカー(9.55km2)の広大な公園です。
ニューヨークのセントラル・パークの約3倍の広さでロンドンにある王立公園 としては最も大きい規模です。
野生のアカシカとダマジカの生息地として有名で、600頭を越える鹿が生息していて、群をなしている姿はロンドンにいることさえも忘れさせる雄大な自然の姿です。
4月の後半ぐらいから、イザベラプランテーションで一斉に咲き誇るツツジの並木も圧巻される美しさです。

エンジェルのカムデン・パッセージ

エンジェルのカムデン・パッセージ ★★★★★
★★★★★エンジェルのカムデン・パッセージ

大通りから一本入った石畳の道です。本格的なアンティークショップ、お洒落なカフェ、バーやレストラン、その他ショップが立ち並んでいます。マーケットも開かれていて、周辺エリアには小さなショッピングセンター、スーパー、またストリートマーケット(日曜日にはオーガニックフードマーケットも!)、映画館、劇場、多くの有名レストランもあります。賑わいはあるものの、Oxford Circusのような観光地らしさはなく、すぐ裏は閑静な住宅街です。現地の人たちが行くお店がたくさんあります。

セント・オーバンス

セント・オーバンス ★★★★★
★★★★★セント・オーバンス

ガイドには多分載っていませんが、市内のセントパンクラス駅から20分ほどでつく郊外です。ツアー客もちらほらみかけますが、ほんとにちらほらです。大きな教会は必見!まわりの公園は緑が広がり、ピクニックやのんびりできます。時計塔もあり、最上階まで登ることができます。町を望むことができますよ!ハイストリートは、cafeやレストランが並び、現地の人で大変にぎわっています。
市内観光に飽きたら是非こちらにもいらしてください!!

ロンドン在住日本人おすすめ夜景スポット

ザ・シャード

ザ・シャード ★★★★★
★★★★★ザ・シャード

ロンドンの最新夜景スポットといえば2013年にオープンしたばかりの310mの高層ビルThe Shardです。

London Eye、Tower Bridgeに続く夜景の観光名所で、有料展望台もありますが(https://www.theviewfromtheshard.com/)今回は少し違った楽しみ方をご紹介します。

1)Shangri-La Hotelから
http://www.the-shard.com/shangri-la/

The Shardの上層階はShangri-La Hotelが保有しているのですが、そのてっぺん(Level 52)はGONGという小さいスペースのカフェ&バーがあります(http://www.shangri-la.com/london/shangrila/dining/bars-lounges/gong/)大人気の場所でホテルのゲスト優先の為、本当に行きたい場合には事前の予約をお勧めします。「スマートカジュアル」のドレスコードもお忘れなく。

2)レストランまたはバーから
http://www.the-shard.com/restaurants/

The Shard内には6個のレストランが入っています。香港系資本のホテルのため、美味しいモダン中華料理いただけるのもいいですが、イギリスに来たならやはりFloor 31のAqua Shard(http://www.aquashard.co.uk/)でモダンブリティッシュを味わってほしいですね。

3)サイレント・ディスコで踊りながら
https://www.theviewfromtheshard.com/en/whats-on/events/silent-disco/silent-disco/

Level 69とSkydeckのLevel 72有料展望台が、(ほぼ)毎週夜にはサイレント・ディスコに七変化します。ヘッドホンを通してグルーブに浸りながら、時にはヘッドホンを外し、静かな空間でシャンペンを飲みながら、その瞬間の気分によって夜景を楽しめるスポットです。

スカイガーデン

スカイガーデン ★★★★★
★★★★★スカイガーデン

2015年にオープンした20 Fenchurch Streetという
高層ビルのトップにある展望ガーデンです。正式名称よりその形状から「ウォーキートーキー」(トランシーバー)という愛称で呼ばれるビルです。シャードや川沿いの景色はテラスから、そしてガラス張りの建物の中からぐるりと360度見渡せます。
セキュリティのため要予約ですが、オフィシャルサイトから無料入場の予約ができます。2週間前後ぐらい先まで予約が可能ですが(季節によって変わります)、昼夜問わずロンドンの絶景を楽しめますよ。正直ロンドンは真っ暗になってからの夜景が地味なのでライトがついて川や建物がまだ見える、暗くなりだす夕刻がオススメです。

シャード

シャード ★★★★★
★★★★★シャード

シャードと言えば、ロンドン観光地の中でも人気スポットですが、夜景も素敵です。
このシティ地区には高層ビルがあり、また、どんどん新しいビルも建設されていますが、個人的には、やはり、ここシャードからの夜景が一番好きです!
テムズ川南側からですと、タワーブリッジとシティ側のの高層ビル群の両方の景色が楽しめます。
また、シャードの展望台に行かずとも、もっとお値打ちに&優雅に眺望楽しめる方法がありますので、もし気になる方は、どうぞご連絡下さい。
とっておき情報お伝えします♪

(写真はシャードから見たタワーブリッジ。その向こうには、新金融街のカナリーウォーフが)

ロンドン・ブラックフライヤーズ・ナショナルレイル・ステーションのプラットフォーム

ロンドン・ブラックフライヤーズ・ナショナルレイル・ステーションのプラットフォーム ★★★★★
★★★★★ロンドン・ブラックフライヤーズ・ナショナルレイル・ステーションのプラットフォーム

ナショナルレイルのロンドン・ブラックフライヤーズ駅、そのプラットフォームは何とテムズ河上にあります。ガラス張りのプラットフォームで、そこからの夜景がとてもステキなのです。サウスバウンドのプラットフォームからはセントポール大聖堂が見え、その反対のノースバウンドの方からはシャードなどが見渡せます。ナショナルレイルでその駅を通過する事があれば、是非一旦降りて夜景を楽しんで欲しいと思います。お時間ある方は、1駅乗って戻るのも好いかも?

ウエストミンスターブリッジ

ウエストミンスターブリッジ ★★★★★
★★★★★ウエストミンスターブリッジ

ド定番ではありますが、Westminster bridgeはいつ行っても夜景が素晴らしい。10年前初めてロンドンに行った時から何度となく行ってますが、毎回感動します。そして、友人など連れて行くと100%喜びます。今現在残念ながらビッグベンが改修工事に入ってるため、その雄姿を眺めることはできませんが、端から見渡すロンドンアイや周囲のライティングが美しく豪華で素敵なので、ロンドンに来たら外さずに行っていただきたいスポットです。

ロンドン在住日本人おすすめ夜遊びスポット

ロンドンのMembers Club(会員制クラブ)の紹介

ロンドンのMembers Club(会員制クラブ)の紹介 ★★★★★
★★★★★ロンドンのMembers Club(会員制クラブ)の紹介

「生粋のイギリス人って、夜はどこで遊んでいるのでしょうか?」ロンドンの中心街に繰り出しても見かけるのは学生や観光客、飲んだくればかり(笑)と思っている方も多いのではないでしょうか。

実はハイソな方々はみなMembers Clubという会員制のクラブに入り浸り、夜更けまで遊んでいることがほとんどです。会員制というと敷居が高そうですが、観光客の方でもゲストとして入れる場所もたくさんあります。

一番てっとり早い方法が、会員の方についていきゲストとして入ること。年間1000ポンド程度の会員費用を払っている為、ある程度高いステータスの方とお知り合いになれる機会が多いと思います。

次にホテルに泊まっている場合には、コンシェルジュに「近くのMembers Clubに行きたいんだけど、紹介してくれないか?」と頼むこと。おそらく大手のMembers Clubのコネは持っていますので、コンシェルジュへのチップさえ弾めばこの方法でも可能だと思います。

最後にこれは事前のリサーチが必要ですが、各Members Clubが新規会員獲得のためのイベントを不定期で行なっています。こちらは通常参加費10ポンド程度ですので、ゲストとしても気軽に参加できそうですね。

ダンデライオン バー

ダンデライオン バー ★★★★★
★★★★★ダンデライオン バー

深夜まで空いているテムズ川沿いに面したおしゃれなバーです。(※パブではありません)ロンドンでも屈指の人気どころで、オリジナルカクテルが絶品です。バーテンさんと相談しながらオーダーする必要はありませんが、直接頼むのが苦手でもカクテルメニューがありますので(もちろん英語メニュー)友人がきたら一度は必ずお連れするバーです。

マンダリンホテルの中にありますので、宿泊の方はもちろん在住のわたし自身もたびたび通っています。

もちろん夜の帳が降りるに従い店内ミュージックの音もクラブ会場のようにやかましくなりますが、それでも(テラスもあるので夜風に当たることもできるほか)話せないほどの騒音ということもなく、音楽に身を委ねつつ話すにはちょうど良いスポットです。

内装がかわいい!アイリッシュパブ

内装がかわいい!アイリッシュパブ ★★★★★
★★★★★内装がかわいい!アイリッシュパブ

ロンドン中心地近く(チャイナタウンそば)のアイリッシュパブです。

ロンドンのパブは大体どこも混んでいて、秋冬は寒空で外に出されることもしばしばですが、
ここなら絶対入れます!なぜならめっちゃ広い!
でも適度に混んでるからいい感じににぎやかなパブを満喫できると思います。
2人がけぐらいのテーブルなどもあってデートにもいいです。
店内の内装もかわいいから観光客にはおすすめ!

ロンドンで流行のドラフトビアーから定番ビールまで
お酒の種類も豊富なので、ハーフパインでいくつか試すと楽しいと思います。

※たまにイベントなどをやっていると混みすぎで入れないorすし詰め状態かも。

ショーディッチ

ショーディッチ ★★★★★
★★★★★ショーディッチ

セントラルロンドンから地下鉄で約30分の所にある【Shoreditch】という街が私のオススメです☆

理由は大きく分けて3つあります。

1つ目
素敵なストリートアートをたくさん見ることが出来ます!!
私のオススメはこのトップ画像にも挙げている、クマのストリートアートです☆
他お気に入りのアートを見つけて、たくさん写真を撮っていただきたいです。

2つ目
セントラルロンドンと比較し、レストランやカフェ、パブの飲食代がやや安いです☆
※全てのお店ではありません。

3つ目
個性的なパブやカフェが多くあります♩ストリートアートが好きな方なら、絶対に気に入ること間違いなしです☆

ウエストエンド・ミュージカル

ウエストエンド・ミュージカル ★★★★★
★★★★★ウエストエンド・ミュージカル

ミュージカルと聴くとアメリカのブロードウェイを想像される方は多いと思います。ですがそれに肩を並べるのがここロンドンのウェストエンドミュージカルです。Piccadilly Circusを中心に、10以上のシアターが立ち並び毎晩上演しています。
定番の「ライオンキング」「オペラ座の怪人」「ウィキッド」は勿論、短期上演の少しコアなミュージカルまで目白押し。
平日などは最大50%以上OFFとなる当日チケットも、Leicester Square のTicketsという場所で購入可能。
ロンドンの少し贅沢なナイトアウトなら、俄然ミュージカル鑑賞をオススメいたします!

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