編集部

  • 水嶋 たける

    水嶋 たける

    本サイトの編集長。1984年生まれ、大阪出身、東京でSEとして5年間の勤務後、海外旅行中に働かないかと誘われて2011年10月からベトナム在住。現在はおもにネット媒体の執筆と編集がメシの種。「ネルソン水嶋」というライター名で、インターネットのあちこちに顔を出します。Twitterはこちら

ライター

  • 海辺 暁子

    海辺 暁子

    上海在住1年半。日本にいるときから典型的なO型と言われ続けてきましたが、こちらにきてさらにO型っぷりに磨きがかかりました。色々なことが自由なので体重も順調に増してます。中国の家庭料理「宮保鶏丁」が好きすぎて、大量に作って冷蔵庫にストックするのが幸せ。

  • ずんこ

    ずんこ

    タイを拠点に漫画家活動中。漫画作成、漫画の描き方指導、国内外のイベントにて似顔絵描きをするなどのフットワークの軽さが人気。以前シンガポールに住んでいたこともあり、シンガポールでの活動もしばしば目立つ。日本人向けタイの情報誌「バンコクマダム」やタイ人向けの日本紹介マガジン「WA-JAPAN」などで漫画を連載中。法人から個人まで幅広く仕事を受注してます。連絡先:zunkomanga@gmail.com Facebookはこちら

  • 宇佐美 淳

    宇佐美 淳

    愛知県名古屋市出身の翻訳家・編集者兼スポーツライター。2005年からベトナム・ホーチミン在住。2011年からベトナム情報配信サイト「VIETJO」の編集長を3年程務め、在職中の2013年に個人的野望からサッカー専門サイト「ベトナムフットボールダイジェスト」を立ち上げる。現在は、ベトナムのフリーペーパー「VINABOO」の編集者として働く傍ら、日越サッカーの架け橋となるべく、日々活動を続けている。最近は、サッカーエージェント業も細々と営んでいる。

  • japotina

    japotina

    湘南出身。スタンフォード修士(教育政策)卒。アメリカ留学中に知り合ったペルー人彼と一緒になるため、2017年にペルーへ移住。愛あふれるペルーや南米を身近に感じてもらいたい!好きになってほしい!と、ブログ「わたし、ペルーで踊ってます。」やユーチューブで南米のおもしろ情報を発信する。ダンスが好きで、サルサがマイブームらしい。Twitter / Facebook / Instagram

  • 鈴木 圭

    鈴木 圭

    イタリア・ミラノ在住、フリーライター。広告ディレクターや海外情報誌の編集者などを経て2012年にイタリアに移住。イタリア関連情報や海外旅行、ライフスタイルなどの分野を中心に活動中。旅行先の市場でヘンな食べ物を探すのが好き。「とりあえず食べてみよう」をモットーに生きてます。HPTwitterInstagram

  • 板坂 真季

    板坂 真季

    ガイドブックや雑誌、書籍、現地日本語情報誌などの制作にかかわってウン十年の編集ライター&取材コーディネーター。西アフリカ、中国、ベトナムと流れ流れて、現在はヤンゴン在住5年目。エンゲル係数は恐ろしく高いが服は破れていても平気。主な実績:『るるぶ』(ミャンマー、ベトナム)、『最強アジア暮らし』、『現地在住日本人ライターが案内するはじめてのミャンマー』など。Facebookはこちら

  • タケダ ノリヒロ

    タケダ ノリヒロ

    日本の大手食品メーカーで3年勤務した後、退職して青年海外協力隊としてルワンダの農村で2年間活動。18年夏から当国でスタディツアーを運営。身長と体重と生まれた年がテイラー・スウィフトと同じです。個人ブログ『タケダノリヒロ.com』(月間PV12万)/ルワンダ情報専門サイト『ルワンダノオト』編集長/Twitterはこちら

  • ネルソン水嶋

    ネルソン水嶋

    1984年2月生まれ、大阪出身、東京で5年間のSE勤務後、海外旅行中に現地で誘われて2011年10月にベトナム移住。ダチョウに乗ったりドリアンの皮を装備していたら、諸々あって、それでメシが食えるようになりました。

  • 奥川 駿平

    奥川 駿平

    1992年生まれ、福岡県古賀市育ち。アルゼンチン在住歴3年。美人アルゼンチン人嫁と結婚するために、新卒という大きすぎるブランドを捨ててアルゼンチンに移住。毎日マテ茶を飲むほどのマテ茶好きで、同世代で最もマテ茶を消費していると自称。今さらながら、Twitterにドはまりしています。

  • 高田 胤臣

    高田 胤臣

    1977年、東京生まれ。1998年に初訪タイ、2002年からタイ在住。タイの救急救命慈善団体「華僑報徳善堂」唯一の日本人ボランティア隊員。現地採用社員としてバンコクで日系企業数社にて就業し、2011年からライターになる。単行本数冊、AmazonKindleにて電子書籍を多数発行。執筆のジャンルは子育てネタからビジネス関連まで多岐に渡る。最近は「バンコク心霊ライター」の肩書きがほしく、心霊スポットを求めタイを彷徨う。

  • 吉村 剛史

    吉村 剛史

    1986年生まれ。ライター・Web編集者。ひとり寂しく出かけた韓国への卒業旅行で、親切な方々に出会い感銘を受ける。その後就職した会社を飛び出し、ソウルに1年8ヵ月滞在。「韓国をもっと知りたい」という思いから地方に出かけ、20代で韓国約100市郡を踏破。これまで韓国専門誌ライター、韓国関連Webの編集に携わり、セミナーやイベントでも魅力を伝えてきた。SNSでは「トム・ハングル」の名で旅の情報を日々発信中。 TwitterfacebookInstagram

  • ちば ユウタ

    ちば ユウタ

    多分日本で一番有名なロシア系ブログ「おそロシ庵」の中の人。日本にいながら普段遊ぶ数少ない友人もロシア人しかいないという残念な人。でも暑いところと海が好きなので骨を埋めるならロシアではなく南の島と決めている。趣味は釣り、ダイビング(水中撮影)、マリノスの応援、パイナップルの水耕栽培、その他ここに書ききれないほどで遊ぶのに忙しく、働く暇がないので現在無職の元大手造船会社の軍艦修理担当技師。 Twitter / LINEスタンプ着せ替え

  • 久保田 由希

    久保田 由希

    東京都出身。ただ単に住んでみたいと2002年にドイツ・ベルリンにやって来て、あまりの住み心地のよさにそのまま在住。「しあわせの形は人それぞれ=しあわせ自分軸」をキーワードに、自分にとってのしあわせを追求しているところ。散歩をしながらスナップ写真を撮ることと、ビールが大好き。著書に『ベルリンの大人の部屋』(辰巳出版)、『歩いてまわる小さなベルリン』(大和書房)、『きらめくドイツ クリスマスマーケットの旅』(マイナビ出版)ほか多数。HPTwitterFacebookInstagram

  • 武部 洋子

    武部 洋子

    東京生まれ、1994年からジャカルタ在住。現在はインドネシア国籍を有する。上智大学文学部新聞学科卒。『旅の指さし会話帳インドネシア語』(情報センター出版局)、『単語でカンタン!旅行インドネシア語』(Jリサーチ出版)など著作の他、『現代インドネシアを知るための60章』(明石出版)執筆、辰巳ヨシヒロ作『劇画漂流』インドネシア語訳など。インドネシアへの入り口がロックだったので、90年代インドネシアロックにはうるさい。Twitterはこちら