バンコク在住日本人のおすすめ!人気観光スポット80選!

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海外旅行に行った際に、どこに行こうか迷った事無いですか?

旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のバンコク観光スポットも良いですが、せっかくバンコクに行ったのであればバンコクならではの観光スポットに行きたいですよね。

その国や都市のおすすめ観光スポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、バンコク在住日本人が選ぶ!おすすめ観光スポットをご紹介します。

随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

バンコクの観光スポット

タリンチャン 水上マーケット

タリンチャン 水上マーケット

数ある水上マーケットの中でもローカル度が高く、都心からバスで約40分と手軽に行くことの出来る水上マーケット。開催は土日限定で週末の休みを利用したタイ人が沢山訪れます。そのためタイ人に混じり食事をして、地元の空気に触れることのできる場所です。運河をじっくり観察できるボートツアーも開催されているので、水上生活の景色を見て都会の喧騒を忘れることができます。

スポット詳細情報

住所: 324 Chakphra Rd. Talingchan
住所(タイ語): 324 ถ.ชักพระ ตลิ่งชัน
電話番号: 0-2424-5448, 0-2425-1742
営業時間: 8:00-17:00 土日のみ
休業日: 平日
クレジットカード: 不可
駐車場: 有り
日本語: 不可

アムパワー 水上マーケット

アムパワー 水上マーケット

昼と夜で違う顔を見せ、アジア太平洋地区のユネスコ文化遺産保存賞を受賞した水上マーケット。タイで一番有名であり、観光客がたくさんいるため初めてタイを訪れる人にオススメです。船の上でのお買い物を楽しむのはもちろんのこと、昼夜と違う顔を見せるボートクルーズもオススメです。特に夜のクルーズは水上のお寺がライトアップされ幻想的であり、またホタルを見ることも可能なのでロマンティックなクルーズを楽しむことが出来ます。

スポット詳細情報

住所: T. Amphawa, A. Amphawa, Samut Songkhram
住所(タイ語): ต.อัมพวา อ.อัมพวา จ.สมุทรสงคราม
休業日: なし(土日以外はあまり店が開いていない)
駐車場: 可
日本語: 不可

ワット・ポー

ワット・ポー

圧倒的迫力と魅力を放つ大寝釈迦仏があることで有名なワットポー。礼拝堂、本堂、仏塔から構成されており、礼拝堂にある全長49メートル、高さ12メートルの寝釈迦仏はバンコクに訪れた際必ず見ておきたいスポットの1つです。見る角度で表情に変化が現れるため、歩きながら見る事で感じ方も変わってきます。また、本堂にはブロンズ製の本尊をはじめ、150体の仏像が安置されています。それらと共に本堂周りの、色彩豊かな4基の大きな仏塔も見どころの1つです。

スポット詳細情報

住所: 329/25-28 Maharaj Rd., Prabarommaharajchawang Pranakorn Bangkok 10210
住所(タイ語): 329/25-28 ถนนมหาราช แขวงพระบรมมหาราชวัง เขตพระนคร กรุงเทพฯ 10210
電話番号: 0-2226-0369
営業時間: 08:0-17:00
休業日: 年中無休
クレジットカード: 不可
駐車場: 有り
日本語: 不可
入場料:100バーツ

バンコク在住のロコ、Akiさん
Akiさんのコメント

王宮も良いのですが涅槃像の素晴らしさは特別です。

バンコク在住のロコ、ミンミンさん
ミンミンさんのコメント

巨大な涅槃像は一度は見ておくべき!

アジアティーク ザ リバーフロント

アジアティーク ザ リバーフロント

バンコクの新ナイトスポットとして2012年にオープンしたアジアティーク ザ リバーフロントは、チャオプラヤ川沿いの倉庫跡地にあります。お土産などのショップを始め、多国籍のレストランも並び食事処としても人気です。敷地内は4つの地区に分かれており、それぞれに個性豊かなショップが並んでいますので昼はゆっくりとウィンドーショッピング、夜にはチャオプラヤ川の夜景を楽しむコースがおすすめです。

スポット詳細情報

住所: 2194 Charoenkrung Rd., Wat Prayakai, Bangkoleam, Bangkok, 10120
住所(タイ語): 2194 ถนนเจริญกรุง วัดพระยาไกร บางคอแหลม กรุงเทพมหานคร 10120
電話番号: 02-108-4488 (オフィス営業時間: 9:30 - 18:30 月~金 )
営業時間: 16:00 - 24:00(レストラン 10:00~)
クレジットカード: 可(店によって異なる)
駐車場: あり
日本語: 不可

バンコク在住のロコ、Kyonさん
Kyonさんのコメント

アジアティークではちょっと素敵な小物からタイのお土産まで何でも揃います。
またエンターテイメントも充実。
お子様連れなら観覧車、ゴーカートで遊んだり。
マッサージ店に足の角質をとってくれるドクターフィッシュ(魚が足の古い角質を食べてくれます)に行ってみたり。
タイらしいオカマショー、ムエタイショーなどもあります。オカマショーも子連れででも大丈夫です。

レストランも充実。名店のBaan Khanitaをはじめ、和食、洋食なんでもあります。
バンコクは年中暑いですので日中観光することが多いと思います。
夕暮れ時に少し涼しくなってからアジアティークで買い物したり美味しいものを食べたりオカマショーを見たり、充実した一日を締めくくるのにはおすすめの観光スポットです。

Takeさん
Takeさんのコメント

昼間の暑さから逃れるように夕方からアジアンティーク・リバーフロントで買い物やタイ料理、ムエタイショー、キャバレーショーなど一回の訪問では回りきれない面白さです。

バンコク在住のロコ、ゆすけさん
ゆすけさんのコメント

雰囲気が最高! 恋人や夫婦で行くにはピッタリ!

ワットスタット寺院

ワットスタット寺院

赤い鳥居のような建物が印象的なお寺です。実はこれらは鳥居ではなく、「サオ・チン・チャー」とよばれるブランコであり1935年までは旧暦行事に使用されていました。100体を超える金色の仏像が回路に並びそれらを見た後に礼拝堂に入ると、幅6メートル高さ7メートルに近い金色の大仏様がいらっしゃいます。この大仏様を運ぶ際に大仏が巨大過ぎて寺院の門をくぐることができず、一旦城壁を壊して大仏を搬入し、その苦労がもとで崩御されたという話が伝わっています。背景を知った上で訪れると、当時の苦労が感じられるかもしれません。

スポット詳細情報

住所: 146 Saochingcha Pranakorn Bangkok
住所(タイ語): 146 แขวงเสาชิงช้า เขตพระนคร กรุงเทพมหานคร
電話番号: 02-222-6935
営業時間: 9:00~17:00(本堂、礼拝堂は16:00まで)
クレジットカード: 不可
駐車場: なし

タラート・ロットファイ・ラチャダー

タラート・ロットファイ・ラチャダー

アクセス抜群のナイトマーケット。写真を撮らずにはいられない雰囲気のヴィンテージカーが並び、訪れるだけで満足間違い無しのマーケットです。ワーゲンなどを改造した店舗やバーなどが屋外にあり、お買い物や食事を夜風にあたりながら楽しむことができます。ヴィンテージ商品やおみやげ、屋台飯、日本食、運が良ければショーや生ライブも行われ老若男問わず満足間違い無しのスポットです。

スポット詳細情報

Train Night Market Ratchada
(タラートロットファイ・ラチャダー)
営業日: 火曜から日曜 17:00-25:00
Facebookページ: https://www.facebook.com/taradrodfi.Ratchada
電話番号: 092-713-5599, 092-713-5577, 092-685-7979
住所: Ratchadaphisek Rd. Dindaeng, Bangkok 10400

バンコク在住のロコ、fuwakoさん
fuwakoさんのコメント

最近出来たスポット。ローカル感を味わいつつ、ちょっとオシャレ?なお面白い出店を散策出来るナイトマーケット。

チャオプラヤ川

チャオプラヤ川

バンコクを中心に流れ、バンコク市内の交通に使用され、チャオプラヤー・エクスプレスと呼ばれる定期船が頻繁に運行されています。定期船ではバンコク市内の観光名所を渋滞なく巡ることができ、移動の最中もバンコクの町並みを存分に楽しめます。また、川沿いには行き交う船や寺院などの景色を楽しむことのできるレストランがたくさんあるので、一日の思い出を語り合う場として最適です。

スポット詳細情報

バンコク在住のロコ、yusuke2424242さん
yusuke2424242さんのコメント

チャオプラヤ川のボートは最高です。BTSサパンタクシン駅から乗車可能20-40baht

バンコク在住のロコ、けっけさん
けっけさんのコメント

バンコクを横断する雄大なチャオプラヤ川。
一日ぼーっと眺めていても飽きませんし、アジアのゆっくりとした時間の流れを感じられると思います。
船に乗って近くのワットアルンやワットポーに行くのが定番ですが、お勧めです。
また、ソンクラーンの時期には膨大な数の灯篭流しが見れます。

ワットプラケオ(エメラルド寺院)

ワットプラケオ(エメラルド寺院)

スポット詳細情報

住所: Thanon Naa Phalaan khween Pra-Barom Mahaa-Rachawang, Khet Phranakhorn
電話番号: 0-2221-5315、0-2224-3290
営業時間: 8:30 - 15:30(最終入場)
休業日: 基本的に無し。ただし国家行事、王室行事がある場合、一般参観は停止される。
クレジットカード: 不可
駐車場: 無し
日本語: 不可
料金: 外国人一般500バーツ 身長120cm以下は無料

バンコク在住のロコ、くまさんさん
くまさんさんのコメント

タイを代表する異国情緒豊かで素晴らしい寺院です。隣にある王宮もお勧め。

ノーンヤープローン温泉

ノーンヤープローン温泉 ★★★★★
★★★★★ノーンヤープローン温泉

海外に長くいると、どうしても懐かしくなるものがいくつかありますよね。。。自分の場合は、少ないほうだとは思うんですが、日本のバラエティあふれる鮮魚!そして、温泉!です。

日本にいたころは通算で200箇所くらい、日本全国の温泉に入った覚えがありますがどうしても忘れられません。一時帰国の際は必ず温泉に入りに行きます。

さて、タイにも探せばあるじゃないですか。なんと130箇所近く存在しているようです。
タイの温泉といえば北部のエリアが有名ですが、バンコクからも日帰りでいけるところがあるんです!

それがこのノーンヤープローン温泉。ペチャブリ県のゲーングラジャーン国立公園に入る手前にあります。この辺の地形は火山質ではないので、タイ北部のような高温、硫黄臭がして猛烈に吹き上がる間欠泉のような見た目にも肌触りにもインパクトがあるわけではないのですが、
アル単系の天然温泉につかることができます。

露天風呂では服を来て入浴するのがタイでの作法ですが、ここは個室風呂がありますので、時間も人目も気にせず思う存分湯浴みを楽しめます。

他にも、木立の中を散歩気分で歩いていくと源泉湧出地点が足湯になっていたり、簡単な売店も出ています。最近ではオートバイのツーリングやツアーバスも見かけるようになって現地の人々の間でも知名度が高くなってきているようです。

タイランド乗馬・外乗ツアー(フアヒン・チャアムビーチ・チェンマイなど)

タイランド乗馬・外乗ツアー(フアヒン・チャアムビーチ・チェンマイなど) ★★★★★
★★★★★タイランド乗馬・外乗ツアー(フアヒン・チャアムビーチ・チェンマイなど)

南国タイランドは日本からも近く、多くの観光客で年中賑わっています。
タイは観光・グルメ・ショッピングだけではありません。特に馬が好き、乗ってみたいという方には、リゾートビーチでの海岸乗馬や、ココナッツ林やパイナップル畑の中を馬で駆ける外乗も密かに人気が出てきています。タイで馬に乗りたいけど言葉が分からず不安を感じている方、やってみたいけど怖いかなという方には、タイ在住26年、乗馬歴20年の私がご一緒しますのでご安心ください。ホテル・送迎・食事・乗馬ツアー手配のお手伝いをさせていただきます。もちろん、乗馬の後のショッピングや観光も併せてお楽しみください。

ワット パクナム

ワット パクナム ★★★★★
★★★★★ワット パクナム

バンコク内の観光地にはほとんどいってもう行くところがない方、もしまだここにいっていないのであれば、行って見てください。
日本語のパンフレットありますよ、無料で館内に入れます。(1-5階まで)
観光客はほとんどいないので、静かでゆったりと過ごせます、ローカルです。
日本で初めてできたタイのお寺(姉妹寺;分院)が千葉県の成田市にあります。
日本に繋がりのあるお寺でもあるのです。
装飾、・最上階にある5階の天井がタイで一番きれいだと感じます。
異次元に来たかのようです、有名どころを見に行ってしまった方、ゆっくりと「ワットパクナム」はいかかでしょうか。

イオンラウンジ

イオンラウンジ ★★★★★
★★★★★イオンラウンジ

THの現地法人が発行しているクレジットカード会員向けのラウンジですが、日本発行イオンのゴールドカードをお持ちなら無料で利用可能です。
コーヒー、紅茶、緑茶、お水、ミロ、お菓子が無料提供されてます。
もちろん、無料Wi-Fi完備。
お願いすれば、ネット情報等のプリントアウト可能。
Central worldのラウンジに限りますが、日本の新聞(読売国際版)、日本語のBKKのガイドブックもあります。また、DACOとWISEの最新版も完備されているので情報収集にお買い物の疲れを癒やしにカフェ代わりに立ち寄るのがオススメです。

アジアティーク・ザ・リバー・フロント

アジアティーク・ザ・リバー・フロント ★★★★★
★★★★★アジアティーク・ザ・リバー・フロント

バンコクは早朝から夜中まで遊びまわったり、買い物をすることができることが旅行者に人気の理由の一つでもあります。しかし2010年に「スワンルム・ナイトバザール」が閉鎖してからというもの夜の買い物はショッピングセンターかデパートに限られていました。それでもやっぱりバンコクの暑さと湿気の中で夜の買い物をしたい、という人々が後を絶ちませんでした。そこで!多くの人々の期待を一身に集めて待望のオープンを遂げたのが、新ナイトスポット『アジアティーク ザ リバーフロント』です

アンパワー水上市場

アンパワー水上市場 ★★★★★
★★★★★アンパワー水上市場

バンコク市内中心部から車で2時間ほどのところにある水上市場です。タイの伝統的な家屋や長屋が残り、地元の住民も昔ながらの水上生活を続けています。ここに来れば、古き良き時代のタイを満喫できるので、以前からタイ人の若者には大人気でしたが、最近は多くの欧米人観光客で賑わっています。おススメは市場の近くを流れるメークローン川で小船に乗ること。夜になると、ホタルたちの放つ光がクリスマスツリーのように浮かび上がり、その幻想的な光景は一見の価値ありです。

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カンチャナブリ

カンチャナブリ ★★★★★
★★★★★カンチャナブリ

カンチャナブリはエラワン国立公園やサイヨーク国立公園などを擁し、山と渓谷美など豊かな自然あふれる風景明媚な観光地、数々の遺跡が発見され、クメール帝国時代の歴史を伝えるカンチャナブリーですが、第二次世界大戦にまつわる映画「戦場に架ける橋」の舞台となった鉄道である泰麵鉄道が今も残っており、現在でも列車が運行しているのでのんびりとした
車窓からはスリル満点の景色が見えるということで、カンチャナブリー観光においての最大の目玉となっています。

ロン(グ)1919

ロン(グ)1919 ★★★★★
★★★★★ロン(グ)1919

チャオプラヤ川沿いにあるこの周辺はラマ4世時代には中国との交易で栄えたエリアで商船用船着き場を改装して2017年にオープンしたばかりの新しい商業施設です。随所に中国文化の影響が見られ、建物や装飾など至ることろで古き良き中国文化を感じられてノスタルジックな気持ちに。散策して写真を撮るだけでも十二分に楽しめます。中国の海運の神を祀る寺院のほか、レストラン、カフェ、デザイナーズショップなどがそろいます。照明の美しさが際立つ夜の訪問もおすすめです

ワットパクナーム

ワットパクナーム ★★★★★
★★★★★ワットパクナーム

入った瞬間息を飲むような神秘的な世界観に包まれるドームが型の天井絵の下には須弥山をイメージした仏塔が緑色のガラスで表現されています。
日本で初めてできたタイのお寺(姉妹寺;分院)が千葉県の成田市にあります。
日本に繋がりのあるお寺でもあるのです。
装飾、・最上階にある5階の天井がタイで一番きれいだと感じます。
異次元に来たかのようです、有名どころを見に行ってしまった方、ゆっくりと「ワットパクナム」はいかかでしょうか。

メークロン線路市場(折り畳み市場)

メークロン線路市場(折り畳み市場) ★★★★★
★★★★★メークロン線路市場(折り畳み市場)

タイのゆるさと寛容さの縮図のような場所、普通なら営業しては行けない線路敷地内で野菜やお土産物などが売られており、列車が近づくと市場は急に慌ただしくなります。線路の上の商品をどけたり通過準備に入り、一斉にテント屋根をたたむ店主達、そして汽笛がどんどん近くなり、本当に目の前20cmくらい、大根や白菜が並べてある3cm上を通貨して行きます。まさに迫力満点のアトラクション、列車が通過しますと、今度は一斉に屋根を元に戻します。

ラーン島

ラーン島 ★★★★★
★★★★★ラーン島

バンコクから一番近いリゾートアイランドです。パタヤから船に乗って行くにですが、パタヤの海が汚染で問題になっている中、ちょっと離れるだけで非常に綺麗な海が待っています。
よく旅行会社で日帰りツアーを組んでいるのですが、そのツアーで行くビーチは観光客だらけで、ごみごみして疲れるため、個人で行って島で宿泊することをお勧めします。もしバイク運転が出来れば、最高の眺めを楽しみながらのドライブが堪能出来ます。

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ワット・パクナム

ワット・パクナム ★★★★★
★★★★★ワット・パクナム

こちらの寺院は博物館のようになっており、様々な展示品を見ることができます。
建物の最上階には虹色に輝く天井があり
とても綺麗で神秘的な神秘的です。
寺院には日本人用にパンフレットが用意されている程なので日本人観光客も多いようです。
定番の観光寺院のリストには入っていない、穴場のパワースポット寺院です♪

ワットアルン(暁の寺)

ワットアルン(暁の寺) ★★★★★
★★★★★ワットアルン(暁の寺)

三島由紀夫の小説「暁の寺」のモデルになったバンコクの主要3大寺院の1つ、仏塔が有名ですが、2017年に外観が前面改装されて趣のあった鄙びたものから美しい陶器が貼られて観光客には美しいと人気ですが、夕方から夜にかけてその姿を変え夕暮れ時にはその美しいシルエットをライトアップでは黄金に輝くように見えます。

アジアティーク

アジアティーク ★★★★★
★★★★★アジアティーク

夕方からの営業になりますが、
ナイトバザール、マッサージ、タイ料理の名店、多国籍料理、屋台料理、ニューハーフショー何でもあるのが
「アジアティーク」リバーサイドのホテルに宿泊すればボートで運んで貰えます。
涼しくなった時間に早めに食事をしてショッピング、マッサージをして帰れば大満足間違いなし。

ムアンボーラン

ムアンボーラン ★★★★★
★★★★★ムアンボーラン

広大な敷地にタイ全土の史跡が実物大あるいは縮小版で、配置されています。この公園はタイ王国の形をしていますので、こちらを訪れればタイ全土を旅行した気分が味わえます。ガイド付きのカートで回ったり、またピクニック気分でゆっくりと1日かけて、レンタサイクルで回るのがお勧めです。

朝の托鉢

朝の托鉢 ★★★★★
★★★★★朝の托鉢

タイでは早朝、お坊さんに托鉢をする光景が見かけられます。こちらの体験は信仰上にも良い行いですし、体験する事により旅の安全を願える良い機会でもあります。1日の始まり、爽やかな気分で迎えませんか。
注意) 写真は隣国ラオス旅での一枚なのでイメージとして捉えてくださいね。

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カンチャナブリー

カンチャナブリー ★★★★★
★★★★★カンチャナブリー

バンコクから車で約4時間。風光明媚で、自然が豊かな観光地として有名ですが、特に渓流を眼下にみた登山鉄道はここのハイライト。童心に返って楽しめること請け合いです。
その他、第二次大戦の舞台となったことでも有名で、我が国の歴史を感じることができる点もお勧めです。

クレット島

クレット島 ★★★★★
★★★★★クレット島

バンコク中心部から約1時間。タイ人ファミリーの休日のお出かけ先として人気の島です。狭い路地の両側に並んだお店を見て回ったり、焼き物工房を訪ねたり、サイクリングで島一周もできます。お寺や水上マーケットを巡るボートツア―もあって何度行っても飽きません。

ワット・パクナム

ワット・パクナム ★★★★★
★★★★★ワット・パクナム

今、インスタグラムで注目を浴びている「ワット・パークナム」の天井画。

前国王の誕生記念にとして2012年に創建、
比較的まだ新しい寺院で、天井画の他に、高さ約80mのワット・パクナム大仏塔が有名です。

タイの他のワット(寺院)とは一線を画す観光スポット。

Ancient City

Ancient City ★★★★★
★★★★★Ancient City

巨大な敷地には、迫力満点の実物大タイ全国にある文化遺産や、人口水上マーケットまである。自転車や電動自転車を借りて回るのだが、丸一日遊べる広さ。遠くて行けない場所もここで全制覇ができてしまいます! ただし、本当に広いので、暑さ対策、水分補給は十分に!

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